ライム掲示板
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GoldLink

ハマった。

めっちゃいい。

L.A.のクラブではこの人の曲がずっと流れてるんだって。

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誰もが僕を

誰もが僕を笑う。笑われたくて笑われるっぽく、僕はまた一つ傷を隠す。
それが大人のような気もする。
誰もが平々凡々、愛すべき無個性の頂上。
同情の類すらも相当飽き飽きさ、同調も要らないや。それも嘘かも。
よく分からぬ、謎ばかり、目で追うのも大変な兎たち。兎にも角にも、浮かばない、寧ろそんな僕こそが逆らわない。
明日の僕よ答えて、明日の天気と明日の出来事。心の準備してから寝るから、然すればだいたい楽になるから。
わかるかどうかわからない。確かなのは目の前の窓ガラス。僕を写す暗闇と虚無そして空虚。色即是空まだ味わえない。
ねぇ死んだらどうなる?誰も答えず口を噤んでる。僕には内緒なのかその答えは、或いは誰も知らぬことなのか。
こんな言葉さえ僕を突き刺す。思い出してまた深くなってく。青はどんどん濃くなるいっそ黒と言っても差し違えないっしょ。

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くりーぴーなっつううううううううう!!!!!!!!!???????????

androp先生の楽曲を聴いてファンになりました。教祖誕生を何回聴いたか。。。助演男優賞のあのダンスを夜な夜な何回踊ったか。。。合法的のmv見て何回興奮したか。。。。creepy nuts最高

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大寒

赤ん坊を抱き上げたママ
それは生まれたまま 毛の無い体 裸
駄々のこね方も知らない
そんなイメージを頭の中でただ描く貴方は
画家かまたは筆を持ったその他の方
大方その名は田中 違った?
まあそんな事もあらぁ
ここまでの話さらば ヤマはまだまだ遥か彼方
だからとにかく核とか重ねて言うとこ先にするから
要はその赤子の姿
言葉で言えば「無垢」になんのかな
善とか悪とかああだこうだ
語られるようなもんなんかあった?

人間が吐くほど嫌いです
皆の元に早く訪れろdeath
なんて思っちゃう頭にメス
そんなnoな脳のせいで嗚咽
だから昔から聞く性善説
それ我々の驕りのなせる技だ
わざわざ後世に届ける意味なんて
何点も思いつける?

様々
カッカしたり或いはガッカリ 真っ赤な嘘と嘯いたり
穏やかな爽やかな貴方はどこだ まさかアラスカ?
その頭まずは冷まさないか
私がダラダラ垂らした邪論だもの 私ただのけだもの
話半分が多分マナー

いんげんが吐くほど嫌いです
子供の頃もどした過去消えず
何が好きで何が嫌いかなんてのは勝手に決まってる
だから昔から聞く性悪説
原因はこの社会の陥欠
愛に飢えておかしい気狂い 健康さえ死す 世俗

善も悪も人工のカテゴリー
そんなの運べないコウノトリ
どこにもないよ 貴方のコロニー
また会いましょう 桜咲く頃に

バカばっかとやんや言ったら
貴方がたガタガタ震えるわな
さながら中々の寒さの中
海に体まで漬かる様
心はころころ真っ逆さま
そんなつもりなどなかった
貴方の頭は
数多の宝ってのとはいささか違うか
でもまあいいかだから

私の意見は新たな見方
踏まえれば出会える新しい朝
善も悪も知らない若かりし頃に戻る事ができたら

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小寒

死なないでって君が泣いて
それに喜んだ僕は
最低なんて言われてもしょうがないね
君の声 潤んだ目
僕はいずれあの一等星目掛け長い旅に出るからね
重ね重ねありがとうねってママに伝えて
もう眠くなったから寝るね

家で観る映画 借りてきたヒューマンドラマ
内容は無いようであるような薄めで
それでも君はよく涙ぐんで そんで
あんな風になりたいとか言って
寝る前に君がたまに私の事好き?とか訊くと
恥ずかしくてはぐらかした
今思えば僕の言動 結構不安の温床になってたんだ
怠ってごめんね
今ならちゃんとできるかな

死なないでって君が泣いて
それに喜んだ僕は
最低なんて言われてもしょうがないね
君の声 潤んだ目
僕はいずれあの一等星目掛け長い旅に出るからね
重ね重ねありがとうねってママに伝えて
もう眠くなったから寝るね ごめんね

夕陽の赤 木々の緑 千鳥足で見上げる景色
綺麗なものを見ると必ず
早く君の眼にも映したくなる
この気持ちはもう友達
雨のち晴れって移り変わりとは異なり僕の隣
共に歳をとろうって誓った月夜
秘密をなくそうと進んで吐露
いろいろあったときには慰労
歩幅合わせて 半生

どんな道であれ過ぎてしまえば思い出
君の涙の行方を追い掛けた日々でさえ
僕はもう行かなきゃいけないけど
君は僕の分まで子供に愛を与えてあげて
呆れて飽きられるまで

この期に及んでありがとうって
万能な魔法に頼る凡庸な僕 木偶の坊でごめんね
でも僕の感謝の思い 賛歌にしても伝えきれない
君に出会えて良かった
それを言うための今まで

死なないでって君が泣いて
それに喜んだ僕は
最低なんて言われてもしょうがないね
君の声 潤んだ目
僕はいずれあの一等星目掛け長い旅に出るからね
重ね重ねありがとうねってママに伝えて
もう眠くなったから寝るね じゃあね

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冬至

てめえ、「運命」で逃げてんじゃねえ
どれだけ思い出のせいにしてたって
異性がせえので消える訳はねえ
ここらで腹括って行くんだ 勇気を出して
陳腐でチンケでチープなプチちちんぷいぷい

押すか引くかの駆け引きでお馴染みの幼馴染み
思い出すのは数年振り 昔々で始まるお話
あの瞳 あの後ろ髪 それにいつからか惹かれ出し
効かなかったブレーキ 逸る気持ち
どこまでも自分本位

女々しいmy memoryを酩酊が見て見ぬ振り
そろそろそういうのやめにして 糧にして
自問自答の思考 外の答えも見てみろ
他人がいないと愛じゃないの

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Stereolab

あのPussiesが俺のほう見てる

あのPussiesが微熱の中にDOPE忍ばす

Cool man & the pussies for my birthday

Bip-Bop Bip-Bop Bip-Bop babyz and pussyz

それこそがmuzik milk ならマイル


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大雪

お金さえくれたら幸せにしてあげるから
缶コーヒーの中は既に空
お金さえくれたら言うこと何でも聞くから
貴方と迎える朝 まともに働く頭

赤い糸は今いずこ? 言霊など宿らない嘘
いつか行こう 伊豆の方 カレンダーに印つけよ

買えないものなんて 替えのないものなんて
見た事も聞いた事も無い 都市伝説? 怖い
もしかして愛の事? 問い掛けてみたものの
答えてくれる人は誰もいない なんて虚しい
なんてね

お金さえくれたら犬になってあげるから
貴方の掌 踊る私の明日

枯れてしまった小さい花
それがふわふわと運ぶ不安
すぐそこの本屋 いつのまにかあの人の最新刊

買えないものなんて 替えのないものなんて
見た事も聞いた事も無い 都市伝説? 怖い
もしかして愛の事? 問い掛けてみたものの
答えてくれる人は誰もいない なんて虚しい

貴方のつまらない冗談 作り笑いの所作 貴方の銀歯
一生一緒にいたいって思いはどうやって作るの?
ちょうだいよ ルポ

お金さえくれたら幸せにしてあげるから
その代わり私に幸せを教えてよ

買えないものなんて 替えのないものなんて
見た事も聞いた事も無い 都市伝説? 怖い
もしかして愛の事? 問い掛けてみたものの
答えてくれる人は誰もいない なんて虚しい
なんてね

なんてね

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小雪

韻踏んで 歌産んで
を繰り返すMonday to Sunday
韻踏んで 歌産んで が日常になったら一人前

正念場 口ずさむ歌 大音量でリピートされる頭の中
プレゼン大会 あるいは文化祭
あるいは授業中トイレを我慢する13歳
皆それぞれに与えられた試練を乗り越え
Happy Endへ向かって志を胸に抱いたまま一直線
そのときの友 お供 心に棲むメロディー
割と深いあの歌詞 今の自分に刺さり
「私、この歌で魂揺さぶられて
苦しい状況を打開したんです」
って人気なくてもただ一人に届けばそれでいい
それが歌手冥利

韻踏んで 歌産んで
を繰り返すMonday to Sunday
韻踏んで 歌産んで が日常になったら一人前
韻踏んで 歌産んで 時には拙さを責められ
韻踏んで 歌産んで それが誰かの歩む糧

無い物ねだり 下らない事ばかり考えてたり
ちょっと声を変えた歌い方をしてみたり
羨望 試行錯誤 レコード会社の要望
やりたい事とは違う事を求められた過去
それでも何とかやってこれたのは
応援してくれた人達がいたから
ってこんな定型文で喋るボンクラでごめんな
一人じゃここまで来れなかったわ
振り返るのはここまでにさせてよ
デカい夢 未だ叶ったのはゼロ
ヒントもカンペも近道探すルーペも
要らないぜ 両手に何も持たないで
身軽なまま目指すのはてっぺん

韻踏んで 歌産んで
を繰り返すMonday to Sunday
韻踏んで 歌産んで が日常になったら一人前
韻踏んで 歌産んで 時には拙さを責められ
韻踏んで 歌産んで それが誰かの歩む糧

思ってもいない事は歌えない
不器用な奴でごめんなさい
命を削ってできた歌に
どうぞその身を委ねてください

韻踏んで 歌産んで
を繰り返すMonday to Sunday
韻踏んで 歌産んで が日常になったら一人前
韻踏んで 歌産んで 時には拙さを責められ
韻踏んで 歌産んで
韻踏んで 歌産んで
を繰り返すMonday to Sunday
韻踏んで 歌産んで が日常になったら一人前
韻踏んで 歌産んで 時には拙さを責められ
韻踏んで 歌産んで それが誰かの歩む糧
巡り巡って僕の糧
例えるなら魔法の一歩手前

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立冬

ねえ、それを愛って呼ばないで
勝手に名前をつけないで
あなたが思うより複雑な体系
分かった気にならないで
名前の知らない花が咲いて
それに泣けるほどに疲弊
かろうじて生きてる理性
やめてよその視線

震える足 臆病な身 傍観してる自分は高笑い
逃げるが勝ち 救世主待ち
いよいよ平和と呼べなくなり
絶望の淵 叫ぶ口 勇気が無いのは生まれつき
林檎がなる木 その幹に虫
なぜか安堵して泣きじゃくり

ねえ、それを愛って呼ばないで
勝手に名前をつけないで
あなたが思うより複雑な体系
分かった気にならないで
名前の知らない花が咲いて
それに泣けるほどに疲弊
かろうじて生きてる理性
やめてよその視線

創作の世界みたいな未来
本当に来るかもな 案外
そんな話を君とした昔
あの頃を思い出し

ねえ、それを愛って呼ばないで
勝手に名前をつけないで
あなたが思うより複雑な体系
分かった気にならないで
名前の知らない花が咲いて
それに泣けるほどに疲弊
かろうじて生きてる理性

悪寒が背中に 汗が手の平に
垂れ流す愚痴 我慢の限界
死体は不可避 そんな事態
それでも僕は未だに考えてる 君の言葉の意味

ねえ、それを愛って呼ばないで
勝手に名前をつけないで
あなたが思うより複雑な体系
分かった気にならないで
名前の知らない花が咲いて
それに泣けるほどに疲弊
かろうじて生きてる理性
ねえ、それを愛って呼ばないで
勝手に名前をつけないで
あなたが思うより複雑な体系
突然君の姿が消えて
会えたと思ったら冷たくて
溢れる吐き気 後悔の念
この感情を教えて

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フェイク

自分を隠す
全てフェイク
闇に葬る
全て消す
誰かが消えても
誰も気付かないの
終わりが来ても
誰も気付かないまま
それでも一人は気づいてる
ただただ一人はきずいてる
気付いてないふりをしている
でもいつもフェイクスマイル
誤魔化して苦しむ
誰にも悟られないように
ずっとずっといつも密かに
悲しみ苦しみ今も誤魔化しています

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HIPHOP最前線チーム

まじで最近HIPHOPの魅力にきづいた。
気づいたきっかけはK-POPだけど、K-POPらしくないチーム。
その名も【BTS】。HIPHOPの真髄というか『これがビルボードシンガーの力だ』って思い知らされた。
オススメ曲は【MIC Drop】今回73カ国で1位をとったアルバムの中で1番シビレる曲。
みんなに聞いてほしい。
HIPHOP。
言語が違っても
HIPHOPは届く。

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霜降

退屈でどうしようもない日や
他愛もないしょうもない会話は
海馬の隅に山積み 二度と思い出さないかもしれない
だけど
社会の理 裏切り 嘲笑い 暗闇
その中でも輝く槍 それは君と築いた日常茶飯事

重みを持つ時計 僕と君で
確かに触れた有形無形
その思い出 この心へ
一つ残らず明日への糧

増えた「大切」 巡る季節 いつのまにか溶けた新雪
いくつかの挫折 君がいたからここまで来れたんです

世界がたとえ虚構であれ
確かに手にした幸せ
正真正銘 二人の縁
風化せずに残る君の声

見境なく壊す牙 脆く儚い営みの基盤
いつか終わってしまう今 欲しいのは受容する勇気だ

重みを持つ時計 僕と君で
確かに触れた有形無形
その思い出 この心へ
一つ残らず明日への糧

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寒露

誰かに向けられた銃口
強制的に来た終了
こうなる事は本当はずっと
前から分かってたんだよ

君は昔からとても温厚
お陰で関係は良好
でも最後に怒鳴った一言
「分かり合えてたなんて嘘」

知ってたよ 知ってたよ

剥き出しになったこの愚かさ
一体どこから? コウノトリの仕業?
何でもいいから 次に来る朝までに消さなきゃ
生きるために守るべき調和
それを壊すな 飛んでくる唾
ここを去ろうか? そのときは今日か?
容赦無く落ちる砂

負った傷 この道を忌む
負った傷 この道を忌む

どうにも解決できない苦悩
心の中で育むと
やがて蝕まれできた空洞
さながら悪性の腫瘍

逃げられないよ 逃げられないよ

剥き出しになったこの愚かさ
一体どこから? コウノトリの仕業?
何でもいいから 次に来る朝までに消さなきゃ
生きるために守るべき調和
それを壊すな 飛んでくる唾
ここを去ろうか? そのときは今日か?
もうどうしようが消せないカルマ
容赦無く落ちる砂

たらればが未だちらつく頭

負った傷 この道を忌む
負った傷 この道を忌む

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秋分

生きたいと願う言葉 死に直面したが故の強さ
執着や努力とはこのみすぼらしい人生のコア
死にたいと叫ぶ初夜 不意に実感した生の尊さ
逃げ出したくなる 何ともなくなるなんて嘘だ

カンタービレ 難破船に乗ったのが運の尽きと思え
今に始まった事じゃねえ 転んで 泥濘 止まない雨

僕には何にもない 捨ててきたんだ一切合切
ここは断崖 時計の針 抗って辿り着いた道
利己的な期待 荷物は軽い 諦める事は容易い
それでも虚無に吠える意志 手に持つ武器は諸刃の剣

人を傷つけ続けた咎 傷つけられて見上げた空
逃避のイメージとしての丘
容赦無く飛び交ってるホラ
「境目の役割を果たすドア
それを開いて夢を掴むのは
他の誰でもない君」とか吐ける大人

もうどうせ無駄な道程 分かってて進むのはなぜ?
冷たい向かい風 理性を超えた命令

よくある友愛 あんな恋愛 はみ出した僕は知り得ない
すっかり狭まってしまった視界
随分遠くに置いてきた理解
自分次第と思うしかない
そんな余白も無い世界と思いながらも描く未来
失ってもまだ進む自分が嫌い

ある者は体を前に傾けたり
ある者は致死量の薬を飲み込んだり
ある者が何者にもなれないと知った話

何千年 続く乱世 絶望はルーティンに組み込まれ
けれどそれさえ 起死回生へと繋がる糧

自然が決めた境界 分裂が根底にある命
生も死も未だ曖昧 スタートとゴールは不可解
立ち寄る社会 無機質な機械
温もりを持つ者の誓い
かつての叫び 消えない迷い
受容という名の選択肢
浴びるアイロニー また千鳥足
もはや平衡感覚も麻痺
それでも前進 捨てた天秤
死に物狂いで駆け抜けて雨曝し

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ラッパー

札幌で活動しているXYLITOLと申します
韻踏む遊び、楽しい!