表示件数
0

ほんとに

好きな人のLINEプロフ変わっただけで切なくなるの分かります!?笑笑
しかも今回私があとで変えようかなーとか思ってた背景案と似てるからもう、、、

0

恋愛あるある

相手が何考えているのか全くわからない

共感したらうんうんスタンプで教えて!
(^・x・^)

1

好きな人へ

誰のためにこんな毎日頑張ってると思ってるんだ!
髪の毛をサラサラにする方法、いい匂いの柔軟剤選び、毎朝とてつもない時間をかけて頑張ってるんだよ!気づいてよ!毎日話しかけてくれるように頑張ってるんだよ!毎日話しかけてくれてありがとーーーー!

荒ぶりました。お許しください。

0

自分と好きな人の関わり

・教室の席➡️右斜め前の前
・修学旅行で同じ班
・夜20:30から、22:00まで、好きな人と男 友達2人とボイスチャットで、話しながら、ゲーム
こんな感じの毎日です!

5

質問!

皆さんが、今の好きな人、もしくは、彼氏、彼女を好きになったきっかけをレスで、教えてください。
たくさんのレス待ってます!

1

はぁ

放課後、高校名と氏名が刺繍されたショルダーバッグ(お守りつけてる)を肩掛けした坊主の彼が、帰り際に「甲子園行く」と宣言した。
「応援してる」と私が言うと、彼は嬉しそうに「ありがとう」と微笑んだ。
そして、1ヶ月後の甲子園予選。
決勝まで勝ち進み、9回表。ツーアウト。
2ー1。相手校の選手は、余裕の表情。
ここで彼がバッターボックスに立つ。
「○○○ーーー!!!!!頑張れーーー!!!」
思いっきり、私は叫んだ。その瞬間。
カキーンと音がした。ホームランだ。彼が逆転サヨナラホームランを打った。
相手校の選手が立ち尽くすなか、彼は一塁・二塁・三塁を周り、本塁に戻ってくる。
それからはもう、お祭り騒ぎ。
彼は、同級生や先輩、監督やOBに囲まれ「よくやった!」と褒められる。
(さっき応援してくれた子は彼女?と質問攻めされる。彼はハッキリと「そうです、大切な彼女です」と答える)
落ち着いた頃、球場の自動販売機前で会う。
「ありがとう。すごく力になった」と彼。
「うん。甲子園行けるね」と私。
すると彼は抱きしめてきた。
土と汗が混じった匂い。ほんのりと彼の匂い。
私の頭の上で、彼が小さな声で言った。
「怖かった」と。
いつもの自信に満ちた彼ではなかった。
それはそうだろう、あの場面は誰だって緊張する。
抱きしめる力が強くて、痛かった。
ほどなくして、彼は体を離した。
お互い、顔が赤い。
私は、恥ずかしさといろんな感情がゴチャゴチャになり……
手で顔を隠している彼を、抱きしめた。
彼は一瞬体を強張らせたあと「……反則」と呟き、今度は優しく抱きしめてくれた。


追伸
事細やかに書いてますが、全て想像です。
こういう青春したいなーと、私の理想と願望を詰め合わせた話なので。
国語の文章を書く問題がだいだい満点なのは、この想像力のおかげ(だと思ってる)。
にしても。
この青春を経験できる世界はどこにあるんだろう?
見つからないなぁ。