表示件数
5

うちのとこでは

47都道府県全てが擬人化され
それぞれの県民性や文化の違いなどを
面白おかしく書いている漫画です。
いわゆるケ◯ミ◯ショーみたいなやつです。
めっちゃ面白いので読んでみてください!

0

びいどろ

ある人に言わせれば涼やかで幽かな味がするそうで。
私もびいどろをなめてみましたところ、
なんにも味しませんでした。当たり前か。
なんとなく、涼やかというのはつかめた気がします。

3

最近好きな漫画

最近、「東京喰種」という漫画が好きです。
カネキがかわいい!

夏に実写番の映画もやるみたいなので、
今から楽しみです♪

3

知ってる人いる?

ローゼン・メイデンっていう漫画しってるひと
いませんか?
人形のバトルものの漫画なんですけど
結構面白いです!

0

僕のオススメの本という企画について…

僕がやっていたオススメの本を紹介する企画ですが、同じ企画のをやっている人がいて、やっていていい感じがしないのでやめさせて頂きます!

今まで読んでくださった方、ありがとうございました!!!(*゚▽゚)ノ

0

似たような企画が…

この掲示板で僕がやっていたオススメの推理小説を紹介する企画ですが、似たような企画(もう同じと言ってもいいくらい…)をやる人が出てきてしまって、もう存在意義を感じないのでやめさせて頂きます。僕ももっと書きたかったですが、あまりいい感じを覚えないので…
今まで読んでくださった方、ありがとうございました!!!

0

ヌーナの音に19

「何か手掛かりでもあんのか」
キクラのその言葉を待っていたかのように、リサはにやりと笑った。
「フカセさんは救世主を探していました」
「救世主?」
「毎日部屋のお掃除をするときに、フカセさんはいつも窓から外を眺めていらっしゃったんです。何か見えるんですか、と尋ねると、救世主を探してるんだ、と仰ってました。見ただけで救世主なんて分かるんですか、と訊くと、できると思うんだけどな、と」
「何で?」
「救世主は、他の人と知覚の仕方が異なるらしいんです。他の人には見えるものが見えなかったり、他の人には聞こえるものが聞こえなかったり」
キクラは大きく息を吐いた。
「そんなんが手掛かりか?」
「この世界の核がフカセさんである以上、考える価値はあると思います」
フカセとサオリはこの世界を始めた神と呼ばれているが、実質システムを構築したのはフカセで自分はそのサポートをしただけなのだ、とかつてサオリから伝えられたのをリサは思い出した。私はあの人の荷物を代わりに背負ってあげることができないの、と悲しそうに言っていたサオリは、救世主のことなんて多分知らない。
「しかし、その救世主とやらを見つけたかったら、一人で窓から眺めるよりも、政府の人間を総動員した方がいいんじゃないのか?」
キクラの質問にリサは答えた。
「神は宮殿の外に出ることは禁じられていますし、それに前に救世主が現れたことがあったんです」
「そうなのか」
キクラは驚いたようだった。
「確かテチという名前の方でした。一切の不協和音が聞こえないらしくて。だけどその人は救世主として機能することを拒みました。理由は知りませんが。そのチャンスを逃したから二度目は無いだろう、と政府の方々は思ってらっしゃるようで」
キクラはなるほどね、と言おうとした。が、その声は突然の爆音に掻き消された。

0

おすすめ

小林有吾先生の『アオアシ』
すごくおすすめです!
マンガ大賞2017では4位にも輝き
現在9巻まででています
サッカーが好きな人もそうでない人もぜひ読んでみて下さい!