Caprettoの曲とMVの履修しましたー!
歌詞全体に今までの曲の要素、谷絹先生の思いや考えが散りばめられていて、Chevon節全開!って思いました。
(SNSで「革命的ステップの夜でやりたかった」と拝見したのですが、もしかして「量産型の存在意義」のところってクローンだったりしますか?)
楽器隊は、聞いた瞬間にカッコ良い!とむずーい!がせめぎ合いました。最初は音数で攻められているのに、BメロやCメロになった瞬間、押さえ気味になると言う緩急が個人的に大好きです!
MVでは、歌詞と合わせて過去曲のジャケが出てくる演出が粋だと思いました。(コラージュMVって、なんであんなにカッコいいんですかね。本当に不思議。)
質問ですが、今回の曲題であるCaprettoは子山羊という意味がありますが、今までの曲やこれからの曲を子山羊に例えたのでしょうか?
Capretto、本当にカッコよかったです!これからもChevon先生に付いていくので、どうぞよしなにー!