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嘘のような本当の話

小学校低学年の頃のお話です。ある日、アメを食べた時、アメの小袋をあける時にちぎった、切れはしがとんがっていたので、なんとなく耳にふわぁ〜って入れてかきかきしてみました。するとくすぐったくて、なんだか楽しくなってやってました。するといつの間にかその切れはしはなくなっていました。それからある日お母さんに耳掃除してくれてる時に奥の奥になにかある?!ってなり、病院に行きました。

親からしたらびっくり、信じられない、
私の耳の中にアメのゴミ、切れはしが入っていたのです…衝撃な本当のお話です。今は笑って話せる思い出の1つです。

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嘘のような本当の話

私は小学生低学年の頃、よくアメでマジック風のゲームを弟としていました。口の中のアメをベロとかで隠し、食べてるはずのアメがない!っていう遊びです。ある日、家で遊んでる時、衝動で今すぐそのゲームをしたい!ってなりました。けど、アメはなくて…
なので目の前にあった小さいビー玉で遊ぶ事を思いつきゲームをしました。やっているうちに弟に見つけられやすくなるので難易度が上がり、ついにベロの下からベロの上へさりげなく動かすという技に挑戦する事に…するとなんと!ストーンっと喉の奥へ落ちてしまいました……
びっくりですが、なので、私は…
ビー玉を食べた事があります。あれから10年、今もビー玉はどうなったかわかりません。よく不思議ちゃんと言われる私の嘘のような衝撃の本当の話でした。