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上半期に音楽にかけたお金

振り返ってみるとこんな感じでした〜!

・中古店で買ったサカナクション先生のCD×11(シ
 ングル、アルバム合わせて)とDVD×1
 計 多分、9,000円くらい
・サカナクション先生のグッズ
 (CAN YOU STILL DANCE ?のTシャツ、魚図鑑
 のサコッシュ、834.194のキーホルダー×2)
計8,200円
・中古店で買ったアジカン先生のCD(ミニアルバ
 ム 298円
・今年最初の授業で紹介されていた「ORESAMA」のグッズ6,600円、ライブのチケット2人分11,000円
・新しいCDプレーヤー15,000円

少し驚いたのですが、この中で自分のお小遣いで買ったのはアジカン先生のCDだけでした…
私が好きな音楽を思いっきり楽しませてくれている両親には本当にありがたいなって思います。

ちょっと気になったのが、中古店でCD等を買うのは、そのアーティストを支えになるのかということです。普通に買えば、私がCDを買うために払った代金はアーティストやその事務所に行きますが、中古店で買った場合は、それを売った人とその中古店に行きます。必要としていない人からそれを求めている人に渡るのは無駄が無くて、すごくいいシステムだと思うし、手に取りやすい価格で色んな音楽を楽しめるのは嬉しいのですが。

みなさんはどう思いますか??


ちなみに、サカナクション先生のCD11枚とその他もろもろは、高校受験合格のご褒美に買ってもらいました!

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4月からのサカナlocksはどうなる?

perfume、Alexandros、Mrs.GREEN APPLEといったアーティスト達がschool of lockからの卒業や休校を発表した中2012年から続いているというschool of lockの中で一番大好きなサカナlocksもなくなるかもしれないという心配が出てきました。先週の金曜日は一郎先生がお休みで副担任sによる授業でした。同日に川上洋平先生から卒業発表があったにも関わらず、サカナlocksでは発表がなかったのはまだ続くからではなく本来の担任の一郎先生がお休みだったため、発表を見送っただけだからかもしれないと昨日大森元貴先生からの卒業の発表を聞いて今週金曜日の放送に向けてドキドキしてきました。でも、前に一郎先生は「今年の授業は夏頃にアルバム発売も予定していてお祭りになるので楽しみにしといてください。」とおっしゃっていたことも残っているので、4月からもサカナlocksが聞けることを願っています。昨年の8月末か9月に僕が好きなアーティストのひとつであるサカナクションの公式アカウントをLINEに友達追加し、そこからサカナlocksを知ったおかげで僕はschool of locksを聞くようになったため、僕にとって「サカナlocksのないschool of lockは夏休みのない8月のよう」っていうくらい大切なものです。どうか卒業および休校発表がありませんように。

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仮説を立てました。

『SAKANAQUARIUM光ONLINE』最高でした!
一郎先生が言っていた擬音どうりでしたね。
私が今一番気になっているのは、冒頭のシーンです。スマホで、全く同じ場所に立つ自分を見ている一郎先生は、空の缶コーヒーを捨てます。
ん?缶コーヒー??
………………「さよならはエモーション」だ!!
これは最初のシーンですが、今回のLIVEで最後に披露した曲も「さよならはエモーション」です。
最初と最後が繋がっているなんて素敵です。

それともう一つ、一郎先生が見ていたスマホの映像はどういった意味があるのか?
私が観たのは2日目です。すると、2つの仮説を立てることが出来ました。
_仮説その1_
1日目も同じ映像を見ていた場合、これは第三者から見た一郎先生となります。他者から見た自分の姿を見るのをやめて、缶コーヒーを捨て、歩き始める。ここから何某かの覚悟が感じられました。
従来の観客を入れてのLIVEではなく、時代の流れに合わせて、自分達らしいやり方でLIVEをしようというような。
_仮説その2_
1日目とは別の映像を見ていた場合、2日目に見ているのは、1日目の様子なのではないか。
1日目の様子=過去=ファンがLIVEで集まってみんなで踊れていた過去。そうした奪われてしまった物にしがみつき嘆くのではなく、今出来る事、新しい事を始めようという気持ちなのではないかと。
ファンはこれを観ていると、"これからなにが始まるんだ?!"とわくわくするのです。

仮説その1と2の結論が同じというつまらない結果になりましたが、これが今のところの私の考えです。
一郎先生、どうでしょう??