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忘れるわけないやん…(;_;)♡

プレゼントしてきました
ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。!!!!

講師室なので、他の先生の目線とか気になるかもと思ったけど、
ちょうど男の先生ばっかりで、女の先生2~3人しかおらんくて、女の先生は優しい先生とか、私と親しく接してくれる先生達で、(私の苦手な、1番見られたくない体育の先生とかもおらんかったし(笑)) ''先生に渡しに来たの☺️?''
と、女の先生が優しく声もかけてくれ
て、人目はあまり気にせず渡せました。

スクールバスの時間もあって、
あまり長く話す時間もなくて、
「先生、どうぞ!!」
って感じで渡しました。

いつものほわわんとした感じで、
『え、くれるん? ありがとう、』
って。

何か喋らなきゃ、何か喋らなきゃ…!
と思い、「えっと、つまらないものですが…」 「この前誕プレに渡したチロルチョコ食べれましたっ?(>_<;)?」
とか、急ぎで喋ってました(笑)

『こんな、つまらん人間にありがとうね。』
『チロルチョコは全部食べれたよ、ありがとうね。』
と言ってくれました。

ただただ話すの緊張して、
「はは、あはは、いえいえ…
ヾ(・ω・`;)ノ」みたいな感じだったんです、私。

もう1つ、先生からびっくりした言葉が。
ニヤッと笑いながら、

『僕のこと忘れられたかと思った~(笑)』
って…。

私と優しく接してくれる音楽の先生が、
たまたま聞いてて、
''忘れるわけないじゃないですかァ、
ねえ?''
と、私に言ってくれて。
ちょっと面白い発言やな、みたいな意味で笑っていましたが…

ホントだよ、忘れるわけないやん…(T_T)
全然先生に会えなくて、ずっと次いつ会えるんやろって思ってたんやから、
1度も先生のこと忘れたことないよっ(´πωπ`*)

もう大好きです(◦ >﹏<。)~♡

じゃあ、また…って言ったあとも、
『卒業後はどうするの?』
とか聞いてくれたし、
『またお返しするね』って言ってくれたし.+゚ヽ(*`゚ω゚´)ノ.+゚


諦めかけてたけど、頑張ってよかったです(´;ω;`)

もうすぐ卒業か…
寂しいなぁ(´・_・`)

1

紙くずの中身。

あそこには、なんて書いてあったのでしょうか。
その言葉は、自分以外誰も知りません。
その紙くずは、あなたにとってただの紙くずではないのかもしれません。
ごめん、ごめんね、ごめんなさい、申し訳ありませんでした。
自分は、いったい、あなたに何回謝ることがあるのか。
数えきれたら苦労しません。


あるとき 空を見上げました 
青い空 白い雲  といっても もう薄暗い
雲は流れる 止まらずに 流れる 流れる
時は 止まらない
涙も 止まらない
誰も 気付かない 

あるとき 君を見ていました
そこにいたら 落ちますよ そこにいたら 落としますよ
君は座り 聞こえないぐらいの 拍手をする 
君は立ち 倒れている赤いコーンを 立て直す
そして 目が合う  いったい何をかんがえていたの

あるとき 君は空を見ている
誰よりも ずっと ずっと ずっと
君は何を思ったのか 
君は気付いた そして 自分のかばんを持つ

あるとき 聴こえてきた あの音
きっと 君の 演奏している音
なぜか知らないけど よく聴こえる
不思議だね こんなに離れているのにね

あるとき 自分は考える
好きって何だろう    って



『たとえ結ばれなくても 出会えてよかったと思いたい』