約5年前に母が急死し、それ以来父子家庭として生活しています。
私の「父」は、私が嫌いな人種の一人として認識し、家族だとは思っていません。…少し語弊があります。正しく言えば、「親」という名の同居人の一人だと私は感じています。基本放任主義になったのが原因かもしれません。私はこれに大変満足しています。
ただし、親は嫌いということに変わりません。
真剣な話をしようとすると笑われ、理解しようとしない。自分に出来ることが他人に出来ないことを「普通じゃない」と否定する。なにか物事をあると、他人のせいだとして、自らの非の可能性を考えない。酷く気分屋で、意見を統一しない。こちらが説明したら理解できなくて大声で怒鳴る。私が男子からいじめられている行為を知ったとき、「男だって馬鹿だからからかってしまうんだよ」と自身もやっていたと、カラカラと笑いながら話していた。必死に事実を言おうとしても全て笑う。真面目に言っているのにお前が許さない。嫌いだ。…すみません、興奮しました。
今は親は利用してなんぼって気持ちで過ごしています。
校長が生徒に家族構成を聞いて片親だったときに「あ、ごめん」ってなるんじゃなく「なんでいない?」って踏み込む校長ってやっぱりすごいと思う。
生徒のことをちゃんと理解しようとしてくれてる気がする。
中学の時こんなことあったなあ…。
いじめられて不登校してて辛くなって親に話したら「そんなのあんたが弱いからでしょ、悲劇のヒーローぶるなよ」って言われて泣いたなあ。でもバラバラにならずに今があるのはやっぱり家族だからなんだろうな
いきたぁい。友達と二人でいきたぁい。未確認フェス!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
みんな同じように親に不満はあるものなんですね
最近自分だけじゃないんだと思えば頑張れそうだと考えられるようになりました(^ ^)