こうやって、辛い思いをしている人が自分だけじゃないって改めて気づきました。
耐えてると自分さえ見失ってしまいそうで怖いけど、やっぱり、私たちは一人なんかじゃないってこのラジオ番組が、掲示板が、教えてくれた気がします。
ありがとうございます。
逃げるって選択肢選ぶのはすごい勇気いるよ!
俺も高校辞めたからその気持ちがよくわかる。
でも逃げるって見方を変えれば新しいステップへのチャレンジする!ってこと
俺は逃げることですごくいい方向へ人生変わっていった。確かにうまくいく保証はないけど、ダメだったらまた逃げたらいいんだよ。またチャレンジしたらいいんだよ。俺は逃げることでたくさんのことも知った。いろんな人との接し方やたくさんの種類の人がいること、チャレンジして良かったって胸を張って言える!
そりゃ冷めた目で見てくるやつもいた。でもそんな人の気持ちもわからないような奴の目なんか気にして我慢する必要なんかないよ。
逃げれるうちにチャレンジしたらいいんだよ。俺はそう思います!
今日の生放送教室聞いて逃げてもいい、遠山校長の言葉が心に響いた。今まで言われたことがなかったから。 逃げてもいいという言葉があるだけで心が軽くなるし、安心する。 もし逃げて居場所がなくなったらここ学校掲示板にくればいい、だってたくさんの仲間がいるからね。遠山校長のおかげでなんかすっきりしました。ありがとうございます。
私も小学のときイジメではないんですが、それに近い環境になったことがあります。
そんな時に悩んだのが、逃げずに戦うか逃げるかです。実際選んだのは逃げる方でした
戦うのも悪くなくいいと思うのですが、それは本当にしんどいです。
逃げることも時には必要だと思います!
辛い時は信頼できる人に相談する!ひとりで抱え込まない!!
ほんとに辛いのは今だけなので、将来見返してやりましょう!!!!
今日のSOL聴いて中学の時のこと思い出しました
友達少なくて、陰口があちこちから聞こえてくる日々、夜が明けなければいいのにって毎日思ってました。
死のうって考えたこともあったけれど我慢しました。
高校で友達が増えたので生きててよかったなって思いました
今辛い思いをしてる人、逃げたっていいんですよ。
無責任かもしれないけど実際私も逃げればどんなに楽だったか、という後悔があるので…
逃げてもいいし相談してもいいし、だけど絶対に生きてください。生きててよかったと思える時が来ることを願っています。
カルーファイターズとは私の質問に答えるだけの参加型不定期コーナー☆
前回の質問は「ご飯派?パン派?」
結果は米派12、パン派6、中間2でした‼︎
結構な接戦で1人で盛り上がりながら集計してました(*´艸`*)
さて、今回の質問は『将来の夢はなんですか?』です。
私は航空管制官になることです。
仕事名見た瞬間これになりたいってなり現在に至ります(。・ω・。)
★今日の授業すごくよかったです。
逃げたいときに逃げろ、その逃げるも言い換えれば進むこと。
校長頼もしかったなぁ。
それではジェットストリーム!
また明日☆
今日の授業を聴いて
改めて校長と教頭は
すごいなって思った。
楽しい時は楽しんで
叱るときは叱って
苦しい時は相談出来て
真剣に向き合ってくれる
校長、教頭、職員の方。
そして、SOLが大好きです。
私も小学のときイジメではないんですが、それに近い環境になったことがあります。
そんな時に悩んだのが、逃げずに戦うか逃げるかです。実際選んだのは逃げる方でした
戦うのも悪くなくいいと思うのですが、それは本当にしんどいです。
逃げることも時には必要だと思います!
辛い時は信頼できる人に相談する!ひとりで抱え込まない!!
ほんとに辛いのは今だけなので、将来見返してやりましょう!!!!
私も、校長同様、嫌なとこから逃げてもいいと思います。
幸いなことに、今までの学校生活、何不自由なく楽しく過ごせました。
だから、正直エリカさんみたいな経験はしたことないです。
でも、だからこそ、辛い学校生活を送ってる人は、私みたいに(ってなんだか図々しいけど)楽しく過ごせる学校があるはずだから、学校変えちゃえばいいと思うのです。
大人になって逃げるのは勇気がいるし、犠牲とか責任負うことになるけど、子供のうちは大人になるための大切な時期だから、学校生活を我慢して苦しいもののままで大人になるのは、一生分の犠牲を払うような気がするのです。
そんなの絶対もったいない!!!!
自分のいるべき場所じゃないと感じたなら、新しく移ればいいのです。
環境ってすごく大事だと、高校で感じました。自分の意思も大事だけど、まずは環境だなと思います。
環境が整ってないと、生える力のある芽も芽吹きません。
環境を変える一歩をどうか踏み出すことができますように…
私は明日学校へ行きます。
正直今めっちゃ不安で怖い。
でも同じような思いで今を過ごすみんながいることを知って、私だけじゃないんだなって思えた。
逃げてもいいって校長の言葉も支えになる。
怖いことや苦しいこともたくさんある毎日だけれ
ど、みんなの迎える9月が少しでも、良いものに、少しでも過ごしやすいものになりますように。