クリープハイプ先生に出会ったのはここスクールオブロックでした!僕は、最初、声高いなぁ〜と思ったり歌詞が響くなぁーと思ったのですが、クリープハイプ先生が好きになり、色々深く知ったら、クリープハイプ先生が大好きになり、これからと思っていたときにクリープハイプロックスが休講。凄くショックでした。けど、尾崎先生の一言。お別れではないと。その言葉で、そうだ!また、会えるんだ!笑顔で送り出そうと!
なので、泣きません!笑顔で送ります。さよならとは言いません!本当に今日を楽しみにしてます!
こんなことを書くべきじゃないのは分かってます。
あの子のことが好き(嫌い)
私の好きな子は1番付き合い長い子。中学校までは何とも思っていなかったけど、同じ高校に入って同じ軽音部に入って少ししてから部活に出なくなった。文化祭控えてたから極力優しく「どうするの?」って聞いたら逆ギレされて「勝手にすればいい」って言ってきてむしゃくしゃした。先輩にお願いして出れることになったけど結局その子が出た。悔しかった。散々その子が迷惑かけて金輪際出なくなってギターボーカルをしたかった私はドラムをすることになった。そして今その子はずっと好きだった人と付き合い始めた。私の夢は崩されてあの子ばっかり幸せな思いして。すごく馬鹿らしく思えてきた。
クリープハイプに出会えた。
世界が変わった。
今いる世界が違う色に見えた。
独特な世界観と、声に心を奪われた。
奪われたまま、帰って来ない心。
クリープハイプのみなさん、
大事に、かわいがってください。
好きな人といらない!恋愛=青春とか間違ってるでしょ!恋愛とか心の底からしたくないって思う(´-`)あーあ、私を好きになってくれる人はいるんだろーな……
私は今高校で福祉科に居ます。クラス替えは無く、卒業まで今のクラスメイトのままです。タイトルにもあるように、私にはある1人の女の子の親友と呼べる人が居て、昼ごはんを食べる時も、普通に話す時も、よく一緒です。「本当に仲良しなんだね」と言われたりします。私が彼女と親友になったきっかけは、私が1年生の前期につるんでいた女子グループから抜け出した事からなんです。当時はゴタゴタがあり、めんどくさくなったので、あまり女子グループと絡んでいなかった彼女(むしろ、男子と話したりしていた)に、自分から話しかけたんです。私と同じように、外見大人しめで…話すと、全然大人しい感じの子ではないといった感じです。私は男子が怖い存在で、苦手意識があり、彼女はそれを察したのか…。当時彼女と話していた男子の輪に、私を入れてくれたんです。「ね?男子、みんな優しいでしょ?だから大丈夫だよ」と言ってくれました。それから、彼女とはLINEをしたり、学校で悩み事があれば昼休みに売店で昼ごはんを食べながら話したり、プライベートでもたまに一緒に遊んだりするようになりました。あと、彼女との接点は…“中学時代、友達と呼べる人があまりいなかった事”や、“友達作りに悩んでいた事”でした。そのような接点があったから、それを2人で解決して行けてるのかなと思います。
これからPerfumeの武道館ライブ行ってきます!
神奈川の学校から電車でぶっ飛ばしてます(笑)
1年ぶりのPerfume、高校生活最後のPerfumeライブ、楽しんでくるぜ(≧∇≦)
好きな人なんていらない、一生いらない。恋なんてする意味がわからない。くだらない。恋なんてしてなくても生きていける。好きな人ほしくない、恋したくない。!
クリープハイプ大嫌い
ついでに校長も教頭もキモいから嫌い
クリープROCKS終わるとか
そんなんほんとどうでもいいけど
尾崎さんもカオナシさんも
ゆきちかさんも拓さんも
大大大大大大大大大大っ嫌いだもん