僕は、「真面目である」と自負しており、周りからもそう評されています。
しかし、僕の場合、度が過ぎているのです。
冗談が通じず、これまでも何度となくトラブルを経験してきました。
教頭の掛布さんのものまねが流れ星のちゅうえいがやってる
おじいちゃんのものまねに似てるって思ってしまうのは、私だけ?
昨日のいつ恋、テスト期間だから最後の方を少しだけ見たのですが…
西島さんが有村さんの手を引っ張り優しく後ろから抱きしめるシーンがあって…。きゅんきゅんしましたねー。男性の包容力にはどきっとします。男性って女性より大きいですもんね。でも、あれをやるのには男性には相当な勇気が必要だと思いますね!
私も初めて付き合った人にしてもらった記憶が蘇りましたね…。
ああ、思い出した、悲しい。 (笑)
あと2日で鼻管とワイヤーが外れて、会話も食事もできるようになる。もう少しの辛抱だ、でも病院での生活は普通の生活と違って時間の流れが遅く感じる。時々気がおかしくなってくる。早く食べたい。外れてもまだ入院は1週間続きます。でもあとの1週間は頑張れそうです。息苦しさから開放されるだけでも良かったです。もう少し、もう少し。
そういうことがあると、SCHOOL OF LOCK!とflumpoolはちゃんと繋がっているのかなと思う。
去年の9/30、校長に本当に素敵な言葉を戴いたのに、正直あの日で心は止まってしまった。私はずっとSCHOOL OF LOCK!とflumpool警備員に甘えているだけで、そちらからの生徒に対する期待や理想には応えられなかったのかもしれないな。申し訳ない。
“解放区”は今のflumpoolにとって、めっちゃくちゃ大きな存在の曲です。ここで、みんなへガツンとオンエアされることには大切な意味があると思います!きっと今までの初オンエアとは聴こえ方が違うと思うから、楽しみにしています。