やっと、一夜明けあけた
今日の朝からも余震が続いてる
空には3つも地震雲出来ていて正直怖い
今日の夜も何が起こるかわからない……
昨日の地震 私の住んでる所は震度7でした
お風呂をあがろうとしたときに揺れ始め
シャンプーなどが落ち電気が消え
揺れが終わって電気がついて
出ようとしたらドアが歪み閉じ込められました
どうにかでれたものの凄く怖かったです。
近くの広場に行きその日の夜は車中泊でした
幸い停電してないので充電しながら
いまこうやって書いてます。
今、現在 場所によっても様々ですが
水道がでなかったり停電してたり
ずっとくる余震に怯えてたり落ち着きません
ですが家族、友達は皆無事でした!
安全を第一にしようと思います
とにかく今の状況を聞いて欲しくて書きました
長文 乱文すみません。
私は熊本に近い福岡ですが、かなり揺れました・・・
マンションの最上階ということもあり、家はギシギシなり、食器もがたがた言ってました。
福岡でこんなに揺れたのですから、熊本の方はとても大変だったと思います。
熊本の皆さん、頑張ってください!応援しています!
皆さんが熊本を心配してくださっているのを見て、本当に感動しました。益城町に近くて凄く怖かったけど、掲示板を見て元気が出ました。家の復旧作業頑張ります!
このタイトルは以前から、わたしが使ってた言葉です。初めて使ったのが、今回地震にあった熊本出身の友達に使ってました。「おんなじ知らなかったでも(知らなかった…。)と思うより(そっか!そういうことなんか!知らなかった!)と思う方が相手も気持ちがいいけど、何より自分自身も気持ちが良くなる」ってわたしは思う。今回、わたしが使ってた言葉がもろそのまま、自分自身に戻って来た気がした。「ごめんね」より「ありがとう」を言おうや。確かに、わたしは朝、朝日がカーテンの隙間から見えたとき素直に良かったと自分のことだけに集中してて、罪悪感を感じました。でもだからこそ、ですよね?わたしが、今昨日の怖さや不安を感じたわたしだからこそできることは何か?を考えて感じて行動することが、地震をもろ受けた熊本に住む方々への思いやりなのかな?と。わたしにはどうしてもどんなにあがいても「生きてるという事実を変えることはできない」から。前を向いた姿を見せること。そして、今後の役になってくださいと願いを込めて、生きてる事実を大事にすること。『「ごめんね」より「ありがとう」を言おうや』精神を持っていこうです