明日は待ちに待った新人戦です。
僕らのチームは2年生一人1年生14人助っ人メンバー1年生3人の18人で出場します
相手はほとんどが2年生で格上です。
僕自身もケガをしていて試合で思うようにプレーができないかもしれません。
ですが負けるわけにはいきません
思い切ってぶつかって勝ってきたいとおもいます。
みなさん応援していただければ幸いです。
長文ですみませんでした
今日の夕飯は蕎麦でした。
久々に食べるとこんなに美味いものか。
というわけで、皆さんにも好きな麺類のアンケートを取りたいと思います!
・蕎麦こそ正義
→いいねスタンプ
・いやいや、ここはうどんでしょ
→ファイトスタンプ
・ラーメンにあらずんば麺類にあらず
→ハートスタンプ
・すぱげてぃが好きなんだなぁ。 みつを
→おつかれスタンプ
・イケメンが好き
→うんうんスタンプ
何か他の麺類や、意見があればレス下さい。
久し振りにクイズやります(今回はクイズなのか?) 今回は数学のできる友達に出された問題です。
1000枚の金貨が入った袋が十袋あります。そのうち、一袋(つまり1000枚)が偽物です。偽物の金貨は本物の金貨より1グラム軽いです。量り(体重計みたいなもの)を使ってその偽物のコインがどの袋にあるか当てます。ただし、その際1枚ずつ袋から取っても良いです。さて、量り最小限にを使うとすると何回?というものです。
今回はクイズというより計算ですね……これ、ムズ過ぎですよね?
答えは十時ぐらいに書き込みます。
今日のお昼、暇だったから
SOL!の画像調べてたら、
「School Of Lock!が設立された理由は
まだ未来の鍵を握っていない
君がいるから」
って書いてある画像を見つけた
めっちゃいいこと言ってるなって思って
なんかジーンときた(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)
その時、
SOL!は、私たちが鍵を握るまで見守ってくれてるんだって思えた
すごく心強いなって思った
そして何よりも現実の学校より私達生徒のこと考えてくれてて、
すごく素敵な学校だなって。
だから、私も早く未来の鍵を見つけて、
その鍵を握りたい。
だから私が"鍵"を握るその日まで
どうか見守っていてください。
僕のマイナスだった出来事は、中学1年生の時の、模試で、志望校の判定が、E判定だったことです。すごいショックでした。
でも、まだ中1だから、と思いながら勉強をものすごく頑張りました。
その結果、その次の模試で、B判定になって、今では、A判定に上がることができています。
もし、あの時にA判定になっていたら、そのままA判定を維持できていなかっただろうしなと、今になって思います。
今年、受験があるので、最後まで走り抜けたいです!!
昨日天王寺でめっちゃ久々に
LUSH行ってきて
綺麗なバスボム4つ買った(*´∀`)♪
そのうち3つは星空みたいにキラキラなるやつ
お星さん好きやから楽しみ!!
どれから使おっかな…(*´ω`*)
あたしは最近夜寝れなくてずっと起きてるんですよ。
それでぼーっとしててもしょうがないからTwitter見てたんですよ。
そしたらキュウソネコカミのセイヤ先生がツイートを更新してて、あたしがそれにリプライを送ったんですよ。
そしたら引き用RTされたんですよ!
だから、寝れないことはマイナスだったけど今寝てたらセイヤ先生から引き用RTされることはなかったからよかったなっておもいました!
話ブチ切れてすみませんヽ(;∀;)ノ
続きいきます。
それをしみじみと聞きながら彼は
『それは、思い込み違うんかな?
だって、友達の関係やったら出来んことも
恋人の関係になったらさらって出来るかもしれんやん
(彼の頭の中に何があったのかは知りません。
みなさまのご想像におまかせします)
でも、僕はほんまに好きな人やったら噂なんかで振り回されへんし、その子が傷ついてたら全力で治そうって
頑張る。振られたら泣くし・・・』
それを聞いた私はびっくり!
『え?男子も泣くん?』
『・・・果汁丸、僕も人間やねんで?
泣くに決まってるやろ!』
『でも、あんたみたいに恋人コロコロ変えまくってたら、火遊び程度にしか考えてないんかなーって思ってね。あと、この前の子とは3日しかJ1におらんかったやん!(笑)』
彼が一瞬で黙りました。
(私)『ハイ、論破(・∀・)』
座禅組勝ったなり。
実は、この前、松任谷先生の時の授業で、書き込みを読まれ、言っていたように頭に出た言葉を書き留めたりしてるんですけど、実は、僕は、中二病なところがあって、そういう言葉が絶対一つは、あります(笑)。さて、マイナスからプラスなことは、実はこの前受けた英検に、落ちてしまったのですが、やはりこの時期に、落ちたから、英語の勉強にやる気が出てきました。これまでは、実は言ってしまうと、準二級は、一週間前から対策して受かったので、英語の勉強は、いい加減でした。でも、今回のことで、英語を真剣にやろうと思えるようになりました。