クリスマス
親に騙され
一人きり
一昨年のクリスマスの事です
イブに親に明日用事ある?と聞いたら『特にないよ』と言っていたのにも関わらず
朝起きるとテーブルの上に
『温泉旅行に行ってきます』という置き手紙を残されご飯も何も用意されておらず
同級生が遊んだりしている時間に一人でスーパーで晩御飯の食材を買いに行っていたという
悲しいエピソードです(*T^T)
ぼっちなら
みんな集まり
楽しもう
ならば皆は
ぼっちじゃない
てか、部活の友達はほぼ皆合宿にいくけん
そこでクリスマスを過ごすみたい
良いなぁ( ´・・)ノ
やることは
やったが今日(こんにち)
座禅組む
告白はした、アピールもした。でもやっぱり彼女は出来ないですね。なんで、なんで俺だけ〜〜!
クリスマス
あいつと俺は
瓜二つ
クリぼっちということを前提に読んでください。
今受験生です。中学時代にクラスメイトに顔がそっくりなやつがいました。そいつには彼女がいて俺にはいません。なぜや。....
それを俳句にしました。一応クリスマスと瓜二つをライムしてます(輝きはクリスタル級)
校長と教頭もこの俳句には首振らすと思われる。
「今年こそ!」
毎年言ってる
俺の口
毎年毎年クリスマスが近づくと「今年こそ!」と意気込むものの結局ぼっちで過ごす。この無限ループになっています。寂し。