私は大人に特に親に「もう大人のなんだから」と言われる時もあれば「まだ子どもなんだから」と言われる時もあります。自分の都合に合わせて言うことを変えないでほしい。大人の言うこと、親のいうことの全てが正しいとは限らないと思う。
私が1番心に残ったのは中学の塾の先生の言葉です。
第一志望の受験を諦めて落ち込んだ私に、「高校入試がすべてじゃない。大事なのはそこで何をするか。」とおっしゃいました。
この言葉があったから、3年間勉強の努力を続けられたのだと思います。
それから最後に。入ってみると最高の仲間と先生に囲まれて、毎日幸せな3年間でした!!
私にはずっと尊敬している大人がいます。それは、中学時代のコーチです。私は中学校はソフトボール部に入っていました。そのコーチにはたくさん怒られて、最後は県大会まで出場することができても夜間練習ばかりで私の部活仲間みんなでボイコットしようという話まで出ました。それでも県大会が終わって最後のミーティングで一人一人に一言ずつ言葉をくれました。今でもその時の仲間で集まって中学の夜間練習に行くときがあります。私は高校でもソフトボール部に入っていますが、ソフトボールをやめてしまった人もいるけど、今もこの仲間で集まって中学の夜間練習に行くことができるのは、コーチのお陰だと思っています。 コーチが最後のミーティングで言ってくれた言葉は一生忘れません‼
長文失礼しました。
私は数学が大っ嫌いでした。授業を受けたくないほどでした。
そんな時に声優さんが行うアニメのラジオでリスナーさんが「数学が嫌い」と言っていて、私はものすごく共感を抱きました。
ですが、ある声優さんはそれについてこう言いました。
「数学が嫌いなんて言ったらダメ!!嫌いじゃなくて、まずは苦手から始めよう。よく学生で『将来使わない』って言う子いるけど、勉強はね…頭の体操なんだよ!!!
若い間に頭を柔らかくしなくちゃいけないんだよ!!!しなきゃ俺みたいに頭パーになっちゃうから!!笑
本当に!!俺ものすごく後悔してるんだからね!?笑
たまには大人の言うこと聞いた方がいいよ!?たまには、おっさんの言うこと聞いた方がいいんだよ!?笑笑
勉強頑張って!!!!」
と笑い半分で言ってて、私はその言葉に心を大きく動かされました。
「あ、勉強は体操か…楽しくやればいいのか!!!!」と前向きに考えることができ今では数学が得意な方です!!!
その声優さんみたいに、言葉でその人の心を大きく良い方に動かすことができる。
なんてかっこいいんだろう!!
そんな大人にものすごく憧れます!!
私もそんな大人になれるように日々努力していきます!!!!!
大人と言っても1番身近な人は両親じゃないでしょうか。
専門学校に通わせてもらってますが、勉強してる時や今から勉強しようとする時、テレビ見てる時などに大学生や、高校生問わず、テスト勉強しなくていいのか?とか、資格の勉強しなくていいのか、そんなんじゃ合格しないぞ!や、たるんでるじゃないか!?と言われませんか?
やらなきゃいけないって分かってるのに言ってくる。やる気出して勉強しようかと思った時も。
正直、嫌です。
そんな僕が抱える気持ちを校長と教頭に聞いて欲しいです。
私はたくさんの大人に助けられてここまで来ました。その大人達がいなかったら今の自分はないだろうし、学校に行ってなかったかもしれないし、大げさかもしれないけど生きてもいなかったかも知れません。その中でもここ1年で思いつく大人の言葉が四月にもらったとーやま校長からの言葉です。
私はその日学校の生徒会選挙に落選しました。それまで大変で苦しかったけど続けてきて、これから自分が会長になって変えてやろうって思ってた時でした。だから本当に悔しくて、普段絶対に人前で涙は見せないのに、学校で涙が止まりませんでした。その日私の親友がここの逆電で私のことを話してくれました。そしたらとーやま校長は「負けなのかもしれないけど、負けでもなんでもないし、ちゃんと光ってるし」って言ってくれたんです。みんなはそんな前のこと覚えてないだろうけど、私はその言葉が本当にうれしかったです。「選挙に落ちた、負けた」って結果を受け止められない中でその言葉は「あ、そんな考え方もあるんだ」って思いました。私はそれからこのラジオを聴くようになりました。そしていつもとーやま校長やあしざわ教頭やみなさんに助けられています。本当にあのときはありがとうございました。親友にも感謝です。
校長、教頭!!
来月の第三週目もガールズロックななみん来ますか!?ななみんのガールズロック聞けないの悲しいです
校長もよくご存知かとは思いますが・・・
乃木坂46・7thシングル「バレッタ」のセンター発表について、ななみんが言った言葉です。
「発表された瞬間は、正直受け入れられませんでした。未央奈をではなく、大人の判断を。」
大人の言うことに対して、たとえ自分の立場が危うくなるかもしれなくても、自分のスタンスを曲げず、大人を批判する。その姿に、感動しました。感動すべきかどうかは、わかりませんが。
大人だって、間違うことはあるし、たとえ正しいことでも、自分のスタンスに反したり、納得いかなかったりすることはあると思います。そんな時、それに負けないような人間に、なりたいです。
大人に言われて嬉しかったことと嫌だったことが、両方あります。嬉しかったことは私は女子サッカーをしています。練習の時にたまに来てくれるコーチ兼選手の人がいて、その人にに、『お前、ほんとに上手くなったな〜。』って言われた
ことです!その選手はJFL(J3の一つ下のリーグ)でプレーしている選手なのでとても嬉しかったです!そして嫌なことは、クラスで上手くいかないことがあって、それを担任の先生に相談したら最初に『それはあなたの勘違いじゃないですか?』って疑ってきたことです。後々考えたら少し考え過ぎていたのかな?とかおもったのですか、第一声でその言葉を聴いてとても嫌でした。