春菜先生の思うイジりとイジメのボーダーラインってどこだと思いますか?
教育現場で先生が迷っている部分だと思います。
近藤春菜先生初めまして。愛知に住んでるので毎週名古屋ローカルの番組で、相方のはるかさんと各地を旅するものを見てました。
私は中2位からずっといじられキャラです。家では良く喋り、学校や会社では馴染むまで黙るという人見知りです。
あまりにも寡黙だからか幼馴染や先輩に過度にいじられたのが始まりです。それで話せるし楽しいのですが、自ら話すということ・たまに傷つくこともあり不安になります。
相手に依存して自分で話題があっても長く続けられない・いじられすぎて疲れることは良くあります。
身長が身の回りと比べれば小さいのでいいのですが、短時間に何度もいじられるとその勢いに嫌になりますね。
それなのに喜んでしまうという依存や長年で出来た体質は簡単には変わらないので、話を良く聞いたり受け答えが大事なのかなと思います
去年、留年したのですが、よくそのことをいじられます。
最初の頃こそあまり愉快ではありませんでしたが、今ではそれが自分の個性であると感じています。
友達間でイジるイジられるってwin-winの関係だと思う。
だけど実際、外側の聞いてる人はイジってる方が面白いって感じていると思います。
しかもモテているのはイジっている側ばかり・・・
緑の怪物こと春菜先生はどう思いますか?
とーやま校長か あしざわ教頭の
「じゃねーよ!」シリーズも聴きたいです笑
あしざわ教頭とか 似てる人 けっこういそうじゃないですか?笑
なんか大学入ってから友達に「ずっと口開いてるよね」って言われます…。確かに自分でも気にしてみたら若干だけど薄く開いてたりします。意識して閉じてみようともするんですが、開いてるぞってまたいじられたらどう返してやればいいでしょうか?教えてください!!