政治家、殊に反安倍派を標榜する人々の中には、自分の政策に合致する意見ばかりを「国民の声」「市民の声」と称して、それ以外は国民・市民ではないかのような言い方をする人がいるように思いますが、これには納得できません。
そうか今日月曜…!となって書き込みさせて頂きます。
今日の静岡エコパ公演参加させてもらいました、今帰り道。本当にありがとう、おめでとうがいっぱいの公演でした。本当に1公演1公演大切にしてくださるのがひしひし伝わってきて、昨日の公演も最高な夜だったんだろうなと思いながら参加しました。
今日のライブはきっと夢じゃなかった、たしかにあの時間があった。と自分に言い聞かせて、明日からまた続きを進んでいきます。
BUMP先生、あの空間にいた方々、本当にありがとうございました!
改めて、ちゃまさん38歳のお誕生日おめでとうございます!心から、よい1年になりますように!!
あったキターーー!
もうねサビの抱きしめた夢の欠片が痛いよ
信じることにさえ臆病になったの所が刺さり過ぎて泣いたよーー!
僕はまだ選挙権はありませんが、一人の国民としてある程度は政治についても関心を持っているつもりです。そこで様々な媒体を通して様々なニュースを目にするのですが、いろんな種類の媒体を通じて見るほど、日本の政治は足の引っ張り合いなのではないかと思います。(新聞やテレビを含め)日本のことを考えて政治をする人間であれば、日本の為の安全保障や経済などの課題について真剣に議論して取り組むべきだとおもうのですが、今回の選挙も親安倍vs反安倍のような抽象的な問題として扱われている印象があります。好き嫌いじゃなくて日本を良くするという目標に向かって建設的な議論をすることはできないのでしょうか?