大好きを飛び越えて尊敬してます!米津先生!!
このラジオの、この時間のために1日乗り切りました( ; ; )
ではさっそく、、
【"嫌い"の因数分解】
わたしは今年受験を控えています。そんな私の"嫌い"は、「年上だからというだけで理不尽な大人たち」です。確かに大人は私たちよりも早く生まれて、いろんな出来事を乗り越えてきたのかもしれません。でも年齢の差をいいことに、頭ごなしに自分の考え方や要求を押し付けるような、そんな大人が嫌いです。
私は、年齢に関係なく、周りの声に耳を傾けられる大人になりたい。
嫌いなもの…いくつか思い浮かびます。
例えば、偽善が嫌いです。誰かが良いこと(そもそも良いことってなんだって話ですが)をしていても、その裏に「良いことしてる自分かっこいい」であったり、「誰かに気に入ってもらうための媚び」に気づいてしまうと、急に受け入れ難くなってしまいます。
他にも、自己中心的な言動や思考が嫌いです。誰かと協働して何かをしなきゃいけない時に、自分の都合ばかり優先して全く他の人の希望とすり合わせをしようと考えなかったりするのを見ても、とても嫌悪感を感じます。
他にもまだ嫌いなものはいくつもありますが、よくよく考えてみれば、全て自分のことであることに気づきました。よく自分のために偽善をはたらくし、自己中心的な物言いをよくします。そしてそんな自分が大嫌いです。素直にありがとうと言えず、すぐに謝ってしまう自分も嫌いですし、誰かにビクビクして何も言えない自分が嫌いです。でもだからこそ、そんな自分を好きにならなければいけないのかも、とも思うようになりました。そうすれば今嫌いなもののことも好きになれるのでは、と。何をやっても不甲斐ないばっかりの自分のことを好きになりたい、なれるような自分になりたいです。
自分が全て悪い!
自分が悪いよ、こんなことになったの...。
2345通りになってないのも、SOLが聴けなさそうなのも
全て自分が悪い。イライラして、パソコンの前に立って、
イヤホンつけて、キーボードをカチャカチャ無言で打ち続ける。
イヤホンからは米津先生のきれいな歌声。
でも、私が、悪いんだ。この状況になったのは。
数時間前の自分が悪い。私が悪い。全て、全て、全て。
過去問やれ、私。4時までやれよ。
睡眠時間?お前にはいらないよ。
眠くていいよ。やれよ。馬鹿の間抜けが!
私は、先輩が挨拶の基準(?)を作っているのがとても嫌いです。
私の学科は女子がとても少なく、
3学年あわせて120名中女子は8人しかいません。
私は今1年生なのですが、女の先輩に挨拶をするべきかどうか悩んでいます。
同級生の女子は女の先輩に挨拶をしています。
聞いたところ、部活の先輩であったり、中学が一緒だったりと何かしら接点があるようです。
ですが、私は同じ学科というだけで他は一切関わりがないのです。
それなのに、その女の先輩方に挨拶をしないのは失礼なのでしょうか。
同じ学科というだけで一切関わりの無い女の先輩に挨拶をしないのが失礼なのに、男の先輩にはしなくてもいいというのがよく分かりません。
しかも友達はLINEで『〇〇ちゃんは挨拶しないよね』と言われたそうです。
私に挨拶をするのは当たり前、という事なのでしょうか。自分でそう決めてそう言ってくるのではなく、後輩が進んで挨拶したくなる先輩になる気は無いのでしょうか。
とても嫌いだと思ってしまいました。
長文失礼しました。
私は来年の4月、学校でミュージカルをやります。
先週の木曜日、ミュージカルの役決めのためのオーディションがありました。
オーディション内容は、演技と歌です。
1ヶ月前に台本と歌詞が配られました。
私はやはりメインキャストがほしくて、台本をもらったその日から練習しました。
歌の上手い先輩に1ヶ月間弟子入りして教わりました。
オーディションの次の日に、結果が黒板に貼り出されました。
私は…なんとメインキャストをやることになりました!
私はガブローシュという男の子の役をやります。
ファンティーヌという女性の役をやりたかったのですが、悔しい分しっかりお客さんに感動を与えられるようにしたいです。
1ヶ月前から練習してよかったって思いました!
嫌いなもの…
私が嫌いなのは私の性格です。
周りの人は私のことを優しくて頼りになると言ってくれます。でもそれが裏目に出ることがあるとも言われます。
私は人に嫌われるのが怖くて言いたいこともなかなか言えないし自分が嫌なことを言われても何も言い返せません。みんなにはなんかあったらいつでも話聞くから言っておいでって言われるけど迷惑をかけるのが嫌でなかなか話を切り出せなくて。だからいつも一人で溜め込んで正直毎日辛いです。どうしたらいいんでしょうか。私は私自身のこのへんなやさしさがきらいです。
私はどうしてもトマトが嫌いです。
あの噛んだ時のぐじゅぐじゅ感や匂いが無理です。
母は私の目の前でプチトマトを食べるのですが「これ、こっぺぱんだ。が好きなやつや!ごめん!食べてもた!」とか言ってくるのですが腹が立って仕方がありません。
いとこも見せびらかすようにトマトを食べます。
そんな事されても一生トマトを好きになることなんてないし諦めてくれ。