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嫌いな人

仕事プライベートに関わらずの話ね。裏表のある人。特に自分には見せてなかった顔がすごい腹黒かったりする人。ちょっとしたミスで怒鳴る人。自分のミスを平気で隠す人。むー、意外といるな・・・(苦笑)

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私の嫌いな人

人によって態度を変えたり、自分の機嫌の悪さを前面に出してくる友達が嫌いです。
私と話すときだけ明らかに冷たいし、ずっと下ばっか見てて目も合わない。それなのに自分が1人の時だけ都合よく話しかけてくるんです。テンションの落差が大きすぎて、正直疲れます。それでもクラスも一緒で部活でも同じパートで毎日一緒にいるので話さないわけにはいきません。
もうどうすればいいか私にはわかりません…

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「嫌い」の因数分解

自分だけに限らず、嫌いなものや人があるというかいると思う。
今日のテーマである、嫌いなものや人がいるのか、いないのか。
………自分はいます。
通っていた高校の時にクラスメイトの人に、お前がいなくても回るからと言われました。
すっごい嫌だった。
なぜ嫌なのか。なぜ嫌いになったのか。
今日の逆電で、米津玄師先生と校長、教頭と一緒に考えてみたいです。よろしくお願いします。

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私。

明日、久しぶりに彼のリハビリ。予約なかなかとれなくて、学校で転けて左足痛い。リハビリ嫌だ。なかなか治らなくてリハビリのやる気ない。校長先生 教頭先生 話し聞いてほしい。

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いいこと、嬉しいこと

今日いいこと、嬉しいことがありました。
今日は実習のグループワークでした。パソコン室にいたのですが、ふと窓を見ると虹が掛かってました!しかも2回も!綺麗だったなぁ〜…
ふたつ目は先程の電車内。本を読んでいました。本が私の手には大きくて落ちてしまいました。拾おうと思ったのですが荷物が多くてなかなか動けなくてどうしようと困っていたら目の前に立っていた男性(多分同い年ぐらい)の人が笑顔で本を拾ってくれました。嬉しかったです。ただ私は今喉の調子が悪く、声があまり出ませんでした。ありがとうございますって話したんだけど…伝わっていたかな?

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嫌いの因数分解

私は私が嫌いです。
一匹オオカミで、他の人とうまく話せなくて、グループで話してる人を見るといいなと思ってしまうところが嫌いです。
なぜ嫌いなのだろうと思うと私はいつも1人でいて、本当は友達と話して笑い合いたいと思っています。でも、友達がいないので無理だなと思ってしまいます。
ないものねだりなのかなと思ってしまいます。

どうしたらいいのだろうと思ってもどうにもできないのかなと思ってしまいます。

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bpm1周年記念スペシャルライブ

先週土曜日に放送されたんですが
いやー最高でしたね。
1組目はEXILE THE SECOND
いきなりテンションぶち上がりましたね
携帯越しに声出してましたね。
そして2組目はDEEPめちゃレアなライブ見れて嬉しかったですしあの四人のハーモニーはLDH最強ですね。
SECONDとは一味違うバラードとハーモニーで魅せるしっとりとしたライブでした。
そして3組目正直ここが一番楽しめでした
鷲尾伶菜×黒木啓司によるlet go again
最強でした伶菜さんの歌はもちろんの事啓司さんのダンスの振りがカッコいいの一言に尽きます。
めちゃ泣けました。
ってことで一回じゃ書ききれないんでこの後後編書き込みますね。

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オープニングトーク!!!!(◍ ´꒳` ◍)b❁

校長と教頭のオープニングトーク大好きー!!!!٩((灬∀灬))۶♥︎
めっちゃ面白い!!!!(●´ω`●)✧‧˚
最高!!!!( ≧∇≦ )
オープニングから笑わせてくれるとこ好きやわ〜(❁´ω`❁)
だから、いつもオープニングから元気もらえる!!!!( ≧∇≦ )
校長、教頭!!いつも楽しませてくれてありがとうございます◎
これからも楽しいオープニングトーク期待してます❤️

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自分が嫌い嫌い嫌い〜♪

明日はいよいよBOOTLEGのフラゲ日!
7分間のティーザー動画を通信量と相談しつつ、見続けるのとは遂におさらばです。

今日買った雑誌に載ってた『春雷』の『花びらが散ればあなたとおさらば それから僕と踊りませんか 宙を舞う花がどうもあなたみたいで参りました』という歌詞を見て、花に嵐や海と山椒魚と似た匂いを感じました。(ポップなメロディは花に嵐、言葉のニュアンスは海と山椒魚かな〜と。)どことなく古風な言葉さえも違和感なく収めてしまうのが米津さんの音楽の魅力の1つだと思います。春雷はRESCUEで聴いた時から頭から離れてくれなくて、でも1回しか聴いてないから詳しくは覚えてられなくて、もどかしい気持ちをしていたのでフルで聴けるのが嬉しいです。

もう一つの楽しみは『爱丽丝』。
初めて聴いたとき、dioramaの頃のようないいゴチャゴチャした音が懐かしくて嬉しかったです。でも、あの頃と違うのはこの曲が米津さんが仲良しの呑み仲間と作ったことが圧倒的な意味を持っていると思います。爱丽丝みたいな曲が生まれたのも、米津さんが常に遠くを目指して常に違うことをし続けようと進み続けた結果だと思うと、尊敬の念が止みません。

私も進化を止めない人間になりたいと思うと同時に、新しいことをすることに躊躇しがちな自分のことが嫌いです。大学生になって新生活が始まって新しいことだらけで躊躇いながら生きているけど、どうやったら思い切りよく生きられるのかも分からなくて堂々巡りです。
巡り巡り生きていくのも私かなと思いつつも、やっぱり変化には憧れます。米津先生に気の持ちようというか、ポリシーというものがあれば聞いてみたいなあと思います。