AIのすごさや、安全性や作業効率が上がる、人件費が削減できるなどのことは聞いたことがあって技術の進歩はすごいなーと感じているのですが、やっぱり機械は完全に信用できません。
いつか壊れるのではないか、ミスがあるのではないかなどの不安があります。
また、AIの普及によって仕事が失う人も出てくると思います。
AIと人間がうまく共存していくにはどうすればいいのでしょうか?
知りたいです。
今、医師になりたいと思ってます。
ですが、実際、AIに仕事を奪われる危険性が高いと思ってます。
情報量の多いAIにより、患者への確定診断はしやすくなると思いますし、今後の治療薬の研究にも多いなる力を発揮すると思います。
そのなかでAIが診断、手術用ロボット(ダ・ヴィンチ)によってほとんどのことが完結してしまうと
その辺に関して思ってます。
佐その辺のことに関して佐藤先生のお話を聞いてみたいです!
AIの発達により、40年後には現在の職業が半分に減ると聞いたことがあります。低コスト、少ない労働力が魅力的なAIですが、収入はどこに入るのでしょうか?また、現在のAIの能力、40年後のAIの能力の予測(又は確実なもの)をそれぞれ聞いてみたいです。
AIが私達を超えてしまうと私達の価値が無くなりそう。でも実際AIのおかげで助かっているところもあるし...難しいですね(´;ω;`)
受験生です。
大学での第一志望は機械工学化なのですが、将来的に機械、家電から災害救助用ロボットなどにAIを組み込んだりとしていくと思いますので、より深く関わっていくであろう内容が今日の授業なのでとても楽しみです。
オレは今の車はガソリンやディーゼルや
ハイオクなど使用して走っている。
私が考える未来の車は
何かを使用するのではなく、
何かを作る車になれば良いと思う。
例えば今のプリウスのように
水素で走り水を作る。
水が貴重になった際に利用できる。
という事を利用し私は塩水を使い
電気を発生させ走る車を作ってみたら
良いと思います。
塩水は海水でも出来ます。
塩水は電気を通し発電でき車や電車等の
電気に役に立つと考えております。
人間には「愛」はたっぷりと「AI」は程々に
そのうち世界はそれをAIと呼ぶんだぜみたいな世界が来るのかなぁ
校長。 教頭。 佐藤先生。こんばんは。
私は、将来 音響エンジニアになることが夢です。
その為に、来年の春からは音楽の専門学校へ行き学びます。
この、夢を父親に話したとき『そんな仕事、何年か後には機械が勝手にやってるぞ。』と言われました。
私は、音楽は人間の感性で作っているので、機械には奪いようがない仕事だと思っています。
でも、どうなんでしょうか。やっぱり音響エンジニアという仕事も近い将来 機械に奪われてしまうのでしょうか、、?
是非、佐藤先生の意見を聞かせて欲しいです!
お願いします!
近年車の自動運転化にむけた研究が進められており、将来、本当にそうなったとしたら、正直機械の誤作動による事故が恐い。たとえば家の電子レンジだって全然温まってないのいチーンと鳴ったりする、電子レンジだからいいが、このようなことが車で起こらないかどうか心配である。