何もしなくても親がなんでもやってくれて何不自由なく生活できて苦労なんて味わうことなく大人になっていく人もいれば
環境に恵まれずやりたいこともロクに出来ない不自由しかないような生活を強いられる子供もいる。
世の中は不公平で不条理で不合理だ
だけどどうすることもできないんだ。
僕は父親が今、病気で一緒にいないってことを転校先の学校ではいっていません。だから正直わかりません。だけど、謝ってほしいって思わないし、むしろ父親の自慢したいなって思います。暗くなるより明るい方が楽しいですしね。
今回のテーマに合わせて。
星野源先生のFamily Songです。
知っている方も多いのではないでしょうか?
この曲について、源先生は「遠く離れていても相手の無事と幸せを第一に願っている関係のことだと思う。血つながりとか一緒に暮らしてるかは関係ないんじゃないか」とコメントをしていました(少し間違いがあるかもしれません。)
ただ幸せが 一日でも多くそばにありますように
自分にとって大事に思う人が些細なことでと幸せであってほしい。そんな気持ちがあるのかなと思います。
よかったら聞いてみて下さい。
無駄に気を使われちゃうのが逆にストレスなの、本当にわかります。
あの、「触れちゃいけないこと触れちゃった」みたいな空気、ほんと辛い
うちは母子家庭です。私が小6の時の12月後半、間も無く中学校に進学しようという時に父が母に対して離婚し、家から出て行く事を求めたらしく、「何方について行くかはお前が決めろ」と言われて、迷わず母と出て行く道を選びました。というのも、(今思えば)精神的虐待に近い暴言を、酔った父に度々言われてきたからなのですが(^^;;
今は母と猫と3人暮らしで、後悔はしていません。何方かと言うと、あの性格の悪い、大っっっ嫌いな、意地の悪い父親のDNAを自分が受け継いでいる事が本当に嫌です。父から解放された事が嬉しい反面、自分もあんな人間には成りたくない、という意味では辛いですね。
自分も世界のぐりん♡さんと同じ状況になったことある。自分の場合は離婚が周りにバレた時に「気遣いとかいらない」って言ってたけど、周りはどう思ってたのかな