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SHISHAMO先生

朝の情報番組にでたのみました!!
水色の日々を朝に聞けるなんて、、(´∀`)

私はまだ卒業しませんが、卒業式の様子を想像すると、泣けてきます。友達と離れちゃう

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今年の目標。

弟が小6で今年卒業なんです。
卒業前に今年1年のものがいろいろ返ってきたようなんです。そしたらそこに2017年の目標を漢字一文字で。っていうのがあったんです。弟が書いた漢字は




おい弟よ、今年の目標なのに1年終わったみたいになってんぞ。

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雪が溶けてきて、冬にまかれた滑り止めの砂が靴の中に入ってじゃりじゃりチクチクささる季節になった。

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気になってる…

あのYouTube見てて知ったんですけど…このバンド知ってる方いらっしゃいますか??

Half time Old
Mr.Nuts

これから色々聞いてみようと思ってるのですが…
知ってる方いたら色々教えていただけると嬉しいです

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ありがとう

楽しくない受験生としての生活を一緒に楽しく過ごしてくれた友達そして塾のみんな本当にありがとうございました。
おかげで私は第一志望の高校に合格できました。
これからそれぞれ歩む道は違うけど、大人になっても仲良くしてください。

本当に仲間って大切と思った一日でした。

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おかしい

掲示板登録初めてしましたー(*Ü*)ラジオネーム登録するとき、3回くらいやり直しになったんですけど。そんなにかぶりますか?本名で登録したのに( ´•ω•` )

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SHISHAMO先生!!

SHISHAMO先生!!今日の朝の生放送見ました!!本当に上手で感動しました!
私は卒業式で3年の合唱の指揮をしました。私は1年生、2年生と合唱コンクールで指揮者賞を受賞していて3年生の合唱コンクールのときは投票で負けて悔しい思いをしました。だから最後こそはと自分から先生にお願いしてやることになりました。私は3年の時のクラス替えで仲のいい人がいなくていつも一人でした。毎日学校に行くのが苦痛で冬休み前に不登校になりかけたこともありました。でも、スクールオブロックのお陰で乗り越えられて志望校にも合格することができました!!卒業式が終わって改めて振り返ってみるととても楽しい3年間でみんなの歌声を聞きながら泣きそうになったのを思い出しました。4月から新たな仲間と頑張ろうと思えましたし、どんなに辛いことがあってもとーやま校長、あしざわ教頭が応援してくれていると思えば頑張れます!

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バイト

初めてのバイトの面接…
緊張した( ;∀;)

私、バイトちゃんとできるかな~…不安だぁー…

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postman

昨日、札幌でNull fesというものがあって、私の先輩バンドが参加するということで見に行きました
すると、なんと!あの!postmanもいました!

初めてpostmanの演奏をみましたが、すっごいかっこよかったです!「あれ、他のバンドもいるよね?」って思うくらいの盛り上がりで、postmanのみなさんも堂々としていました
演奏後にCDを買ったのですが、接客をベースの岩崎さんがやってくれて、「暑いですね~」なんて声をかけてくれましたが、緊張と興奮で「そうですね~暑いです笑」としか返せなくて、「SCHOOL OF LOCKの生徒です!未確認で知りました!」くらいは言いたかったと後悔しています、、、

なので、今度あったときには絶対に言いたいと思います!
また北海道に来たいと言っていたので、その言葉を信じて待っています!
最高でした!!!!

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卒業式のあと

卒業式のあとに、私は…。

ぎこちない笑みを浮かべていた。

3月7日、午後3時。2年間お世話になった生徒会の広報室で、私たち卒業生を送るために後輩たちが開いてくれた集まりが続いていた。某委員長を務めた私は、当然参加。花束や色紙をもらったり、みんなでお菓子を食べたり、ワイワイと楽しんだ。そこには学び舎を去ることに対する哀しさはなく、いつもの男子のおちゃらけや女子の控えめな態度があり、それまでの日常となんら変わりがなかった。

ただ、そこにいたうちの数人にあった特別なこと。それは某国立大学の合格発表。私もその1人だった。みんなの前で堂々と見るような男子とは違い、恥ずかしくてできない私はトイレに駆け込み、ホームページから確認する。大きく掲げられた合格発表のページ。すぐさま入って確認する。私の番号がありますようにと願いながら…。

だけど、私の番号はなかった。

信じられなかった。頭が真っ白になった。心臓の鼓動が速くなる。ずっと行けると思っていた。なのに、なのに…。

広報室に戻る。もちろん平然を装って。どうやら、あの男子たちは合格したようだ。嬉しそうに騒いでいる。心が締めつけられる思い。部屋に充満するその空気に耐えられなくなって、すぐに部屋を出た。その足で、ずっと信じてくれてた担任の先生に報告する。もちろん悲しさは隠して。気持ち切り替えて後期頑張ろうと言ってくれた。その時はその言葉を信じるしかなかった。

再び広報室に戻る。嫌でもその時に私に与えられた場所はそこしかない。座っていた席に戻り、お菓子を味わったりどんちゃん騒ぎの男子たちを見て笑う。泣きたい気持ちを同居させながら。自分でもわかる。あの笑顔は純度100%の笑顔じゃない。今にも悲しみに押しつぶされそうな、ぎこちない笑みだった…。