海外の昔話で、ある預言者に一人の弟子がいて預言者が亡くなる時に奇跡を起こす力をその弟子に授けました。そしてその弟子が最初に行った奇跡は師匠の預言者が最後におこなった奇跡でした。
この昔話の教訓はマネをすることは大切ということです。最初は誰でも経験が乏しいので最初はマネから入る、マネしていくと自分なりの考えややり方が浮かんでくるし、失敗が少ない。あとは年長者に対する敬意も示すことができます。
リスペクトの気持ちがあればマネはいいことだと思います。
いいことは真似してもいいんじゃないんかな?
でも、世の中「真似したかった」って
ルール破る人もいるよね。
基準は、人それぞれだからわかんないな。
やっぱ真似するならそれなりに真似する方へのリスペクトがないとだしそのリスペクトが感じられないとダメかなって思います
学生時代に部活で教わったことで
1.まずはお手本(真似)を守る
2.そのお手本(真似)を少しづつ破る
3.そこから離れてオリジナルにする
ってことを言われてなるほどなって思った
来週のSOL豪華すぎ!!!!!!!!!!やばいやばい!!!!!!!!
楽しみになってきたー(*˘︶˘*).。.:*♡
特にカイワレハンマー先生とミセス先生♡♡
めっちゃ好きやからもう嬉しすぎて…(/≧ω\)
やっていい真似と、やったらOUTな真似があると思います!
自分の技術上達の為とかなら良いとおもうけど、元の方に迷惑かけるのは絶っ対にダメ!!!
ちゃんとマナーは守りましょう!