「成せばなる、為さねば成らぬ何事も」
できそうにもないことでも、その気になって
やり通せば出来るという事。
これはよく言われています。
親の名言ではないんですけど、父親が教えてくれた落合博満さんの言葉で、
『欠点を直すこと、それは良い部分が失われることでもある』という言葉です。欠点は直したいものではあるけど、自分の一部分として受け入れることが大切だということを学びました。
久しぶりの投稿ー!
学校生活とても楽しい!
新しい友達もできたしまじ、
高校生活エンジョイしてます!
部活の先輩も面白い!
ずーと頑張って楽しもー!
校長教頭高校生活の思い出きかせてください!
今まで、ずっと心にとめてるお母さんからの言葉は「小汚い美人より、小綺麗なブスになれ」ですかね(笑)
小綺麗なブスになれてると願ってます!
大会の決勝でフルセットで負けたとき、すごく自分のせいだと、思い込んでいる私は過呼吸になりそうなくらい泣いていました、しかし、2位でも関東大会に出れるので部員は私以外泣いていませんでした。そのため泣くのをこらえようとした、その時でした。母は私に言いました。
「泣きたい時に泣けばいい。泣かなかったらまずそのことで後悔するでしょ、だから泣いてスッキリするなら泣きなさい。」
私はこの言葉に泣きました笑笑
これは父ちゃんに言われたことです
ある日学校から出た宿題をテキトーにやって父さんに見せたら、こんなんでいいのか?と言われました
でも僕は学校の先生がいいって言ったからと言いました
そしたら父さんは、お前は先生の子供か?と言われ改めて父さんと母さんの子供だと思いました
やりたいならそれだけしか考えなくて良い
私が受験のとき、前期で落ちてから後期にどの高校を受けるか迷っていたとき姉がかけてくれた言葉です
中学受験で落ちた学校でその時からずっとリベンジしたかったけど無理だな〜って諦めかけていたとき、それ聞いて後期もそこに受けることに決めました!!
私の内申点と偏差値で去年の合格率は0%という厳しい戦いでしたが、無事合格していまでは楽しいJKライフ送れています〜笑
僕自身も失恋して落ち込んだ時、唯一話ができたのはSOLだけでした。雫先生にもお世話になりました。その時はわからなかったけど少し時間がだった今になると本当にあの時話ができて良かったなと思いました。ペルリオもSOLという学校を大切にし続けてほしい!
僕も3年前に似たようなことありました!
けど、いまその子とは友達として、仲良くやってます!
しばらくは辛いかもだけど、頑張って!