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再び・・・

なんか急に対立が再び始まっまたみたい...。おはようとかの挨拶はかろうじてするけど、他は必要な事以外全く喋らない。テスト終わったら野球行けってまた言い出すんだろうなぁ。仮にまた始めたとして、この状況が改善するかっていったらそんなわけない。今度は僕が今のお父さんみたいな立場で、お父さんが僕みたいな立場になって状況は全く変わらないと思う。イメージとしては…
x=僕 y=お父さん とすると、
x=-y(僕が生物部)
-x=y(僕が野球部)
みたいに「-」が消えない状態。どっちとも正の数にするには?
x+y=0・・・①

-x-y=0・・・②
しかない。
けど①は願っても叶わない。だから選択肢は②のみになる。でもそれは絶対に避けたい!公正な方法って何でしょうか……。
本気で悩んでます。レスお願いします。

PS:これは僕が前回投稿した「どうしたらいいの?」の話についてです。⤵︎⤵︎⤵︎


【どーしたらいいの?】
「僕は先日長年続けてきたあるスポーツに一度は入ったものの様々な理由からそのスポーツの部活をやめて、その部活に入りたいと親に伝えました。しかし親に大反対されました。それから親との戦いが始まりました。親は『その部活は僕を必要としているから入るべきだ。たくさんの人がお前を必要としている、こんなありがたいことはない。今やめれば沢山の人の期待を裏切ることになる。だからやめるな。』と言われました。僕は『今まで周りに流されて生きてきたけど、もう嫌になった。僕は僕の本当にしたいことをする!そのスポーツの部活に入ったのは周りからの圧力で、今それは間違っていたと気づいた。これは僕の人生だ。周りがどうだということじゃなくて、一番は僕がどう思うかなんじゃないの?もうさせられる部活はしたくない。』的なことを伝えるともう全く話さないようになりました。もう2日口を交わしていません。」

以上の話?いや悩みです。重ね重ね申し訳ありませんが、レスをお願いします。

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両親の珍名言

まずは母
「あんたの顔はお母さんによく似て可愛らしいんね」
どの顔が言っとんねん!笑
酔いすぎじゃ!
次は父
「この汁薄っ!あっ!お父さんは薄くないよ。。」
いや、みんな気を使ったのに!笑
もう自虐ネタだろ!笑

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名言

親が言ったものではないのですが...。

「苦しみに理由はない。でも、苦しみには、ちゃんと意味がある。」

これは知り合いのまだ5歳にもならないお子さんが亡くなった時のお葬式で親御さんが仰っていた言葉です。
ああ、本当にそうだな、と少し泣きそうになりました。苦しみにも悲しみにも、ちゃんと意味がある。この言葉に凄く心を動かされました。
良い言葉だと思います。

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今日も楽しみ!の前に…

今日の企画も楽しみ!
だけどその前に1つ……

ぺるりお!果たしてどうなった!
結果関係なく答えを求む!
それを聞くまでは、今日は寝ないぞ!ww

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親の名言…

これと言って思い当たるものがない…
弟の迷言ならたくさんあるんだが…

ああ、「誕生日に逆電を!」と思ってたのに、そもそものネタがねぇ…

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親の言葉じゃないけれど。

中学のころ、理科担当のおじいちゃん先生がいまして。
その先生が俺らの中学卒業直前の学年集会のときに、
これ以上ないほどの大声で、
3年間で聴いたことなかったくらいの大声で伝えてくれた言葉。

「死ぬな。絶対に死ぬな。何があっても死ぬな。」

そして、

「最近学生が自殺したってニュースが増えてる。
 自殺なんてするな。生きてりゃいいことは絶対ある。
 せめてお前らは生きろ。死ぬな。
 そして、大人になったら、みんなでまた会おう。」と。

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塾終わり

おーわり
今日も先生と色々話し込んじゃったよ笑
なんか塾行くとおしゃべり止まらん笑
帰りまーす

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ママはバカ田大学出身なんだよ!

これは私の母が昔(今でも)言っている言葉です。さすがに今はそうではない事は知っていますが、小学生の時はガッツリ信じていました。

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パパは昔、フランス人だったんだ。

このタイトルは私の父が、私が小学生の時に放った珍名言(?)です。
当時、父の頭髪は、染め残しの、若干金色がかった髪の毛が混じっていました。
それを、私が「パパ!金髪あるー!!」
と言ったところ、自分は昔、フランス人だったのだと言ったそうです。割と信じていました。最近まで。