洋平先生こんばんは!
初めて書き込ませていただきます。
KABUTO聞かせていただきました。
KABUTOを表題曲に持ってきたところにドロスメンバーの強い気持ちを感じました。これからも音を大切にしたロックを期待しています。
さて、突然ですが私は先日、友達の女子に消えたいと思っていると伝えられました。
ドロス先生のunderconstructionの歌詞の、"well, go on. if you think you're right."という言葉も浮かびましたが、そんなことを言えるわけもありませんでした。
頭ごなしに否定するわけではなく全力で自分なりの解答をしたのですが、私が気づけていなかったこともあり、彼女はそのまま自分を傷つけました。
幸いにも命に別状はなく、今は話もしたりするのですが、
またそのうち同じことを繰り返すのではないかと心配でなりません。
そこで、洋平先生。直接的な解決策でなくて構いません。尊敬し、信頼するあなたの死生観や、死について歌っているunderconstructionの歌詞の意味についてお聞きして、少しでも彼女を助けるヒントを得られたらと思っています。
問題が問題ではありますが、遅くても構わないので、どうか私の友達の進路のために力を貸してください。
掲示板を見ていらっしゃる生徒の皆様の知恵もお借りできると幸いです。
長文駄文失礼いたしました。
よろしくお願いいたします。
今日の授業、今までで一番面白いかも。
明日のカナブーン先生の授業の中で流れたら、絶対いじられちゃいますね。
校長がんばってくださ~い!!
彼氏が欲しいですって言ったら教頭が「俺ねすごい器用貧乏なんですよ」って返ってきたww
どゆこと?ww器用貧乏なら奥さんできないでしょ!?リア充め!!!!
初めて読まれたー❗
あ、ごめんなさい読み方は、
Magic of Dansiko(マジックオブ男子校)です。
もちろん研究員のmagic of loveからですよ
字数制限に押し込んだんで、わかりづらくなりました。
校長、大丈夫ですよ。
校長の言葉は、薄いってわけじゃないと思います。
データにして表して見ると、薄く見えることばも、その言葉で、私達自身が選べるようにしてくれてる。
そうですよね?