いじめてる奴って自分が何してるか分からないんだろうね。
俺の学校でも不登校2人いるけど、そいつらの原因もいじめだと思ってる。
自分も学校に行かなかった日々があったけど、今思うと不幸ではないよと全面的に思えたりします。ただ普通に学校に行っていたらと思い返すこともあったり。当時は行けないことにもやもやしたり、行くことにぐだぐだしたり。
自分は今、あの時思っていた以上に楽しく過ごしています。
でも学校は楽しいと思える場所だといいなぁと。
初めての投稿です。今私は高2で、それなりに楽しい毎日を送れていますが、高1の2学期頃から仲の良かった友達に無視されはじめ、気づいたら周りの子達がその子の味方につき、私に近づいてくれる子はいませんでした。そのせいで私はそれっきり教室で高1の生活を過ごすことはありませんでした。とにかく泣きじゃくって辛い半年でした。「学校に行きたくない」から酷いところまでいくと「死にたい」と、徐々になっていきました。でも学校の先生方や親がサポートしてくれると言うので、高2から再び教室へ戻ることにしたのですが、戻って間もない日に無視してきた子が廊下で私に向かって笑ったりわざと教室へ入ってきて目で追ってきたり…。せっかく戻れたのに…とまた休むようになってしまいました。次は本当に死のうと思いましたし、死に方についても考えるようになってしまいました。それから夏休みに入り、親も疲れた様子で家庭崩壊が怖くなり、結局嫌々に「教室戻るから」と言ってしまいました。でも夏休み明けに学校に行ってみると教室で仲良くしてくれていた友達2人が何事も無かったかのように私を歓迎してくれて…。この2人は大事にしないとなって気づきました。裏切った友達はそこまでの仲だった、と思えなかった私でしたが、そう思うのではなく、その2人のようにいい子を大切にしようという考えになることが出来て今では2人と仲良く学校生活を送れています。少なくても素敵な友達との縁を切ってしまったらそこで終わりです。前までの私のような状況にいる生徒の方でそんな素敵な友達がいる方は絶対に縁を切らないでください。少しの光でもそれを大事に大切にしていくことが結果的に自分を救います。学校に行かなくてもいいと思っていたし、今も思うけど、友達との縁は何がなんでも切らないでください。支えを自ら無くさないことがまず大事だと思います。
憧れの高校生になれたのに高校の雰囲気が合わなくてクラスでも内気になってしまい、部活でも仲良い人がいなくて休みがち。中学の時は何事にも積極的に動いてたのに(部活は辞めたけど)高校に入ってから自分が傷つくのを恐れて保身に走ってしまっている。
その結果孤立、現状を変えたい、変わりたいって思ってるのに行動に移せない。そんな自分が情け無いよ。
昔、保健室登校している後輩と出会いました。
その子と1日関わる機会があり話をしたり遊んだりしてました。
その結果、教室に行ってみると言ってくれ嬉しかったです。
でも、クラスメイトと上手くいかず再び保健室に来るようになったと他の先生から聞きました。
教室に行くことが苦痛な子にとってはストレスなことで、その子たちを支えるにはどうしたら良かったのだろうかと今でも考えます。
学校は本当は楽しいはず・・・・。だった。最近になってこのクラスの雰囲気が僕にとっては苦しい。
なんでみんなそんなに楽しいの?なんでそんなに話せるの? 今頃になって、学校ってみんなが会える場所なのに、一人でいる方が楽、というか一人でいさせてほしい。というか、もうちょっとみんな落ち着いてよ。なんて思ってしまう。
話せる人(なかが良い友達とか彼女さんとか)と話す。これが今の僕の学校での楽しみです。
同じように感じたことがあった生徒さん、他にもいませんか?もし、すこしでも共感してくれる生徒さんがいたらできればレスをつけてもらえると嬉しいです。
長文になってしまってすみませんでした。
私は学校に行きたくないって思ったことがありません。あの教科担当の先生ほんと怖いから行きたくないわーってときはあったけれど、ここに書き込みしてる皆さんと同じような境遇ではないのでその気持ちわかる!とか、寄り添ってあげるコメントができずモヤモヤしています。
仕事終わって久しぶりにラジオ聴けそうなので、このあと家についたら途中から皆さんの声、しっかり聞きたいとおもいます。
中学は2年間、高校は行ったり行かなかったりしてた者です。高校は行かなかった時の方が多いです。
自分は集団行動が嫌いであまり学校が好きじゃなかったですね、みんなが同じ格好、みんなが同じ動きをしてるのがとても受け付けなかった。
大学にも流れるように入ったけど目標もなかったので毎日が退屈でつまらなかった。
なので、思い切って辞めました!辞めて自分の好きな事をひたすらやって、そしたら好きな事が目標になってその目標が就職に繋がりました。
自分がラッキーなだけかもしれませんが、思い切って行動してみるのも一つの参考として見て頂けると嬉しいです。