泣き出しそうだよのイントロを聴いていたら、ラバボーを思い出しました。
暖かさの度合いというか、、RADWIMPSの皆さんは思ったりしませんでしたか?
今回のアルバムのフィーチャリングの3曲とも本当に大好きです。そこでRADのみなさんに質問です!今回のアルバムではとても豪華なアーティストの方々とコラボをしていますが、こうしたコラボはどのようにして実現したのでしょうか。また、これまではバンドメンバー以外の人と曲を作ることはあまりなかったように思うのですが今回なぜ他のアーティストの方々を招いて曲を作ろうと思ったのでしょうか。歌の割り振りをどうやって決めたかなども気になります。
疲れた(´・ω・`)
テストの点数悪かった。
それだけなんだけどね、、、
思ってたのよりすごくすごく低くて、高いところを目指しすぎたって言うのもあるにはあるんだけど……
中高一貫で中3から高1にかけてサボりまくってて、今はそれに苦しまされてるんだな、ってわかる。ちゃんとしとけば良かった……、なんて何回思ったかなぁ。
本気でやばいなって思ったのは9月の実テがきっかけで、それから割と頑張ったつもりだったんだけど、こんな結果になってしまってほんとに悔しい!だから、この冬休みは本気で頑張るって決めた!
もうこんな嫌な思いしたくない!!
RADWIMPS大好きです一番好きです。ANTI ANTI GENERATIONめちゃめちゃ良かったです。
質問ですが、I I U は読み方は「アイアイユー」でいいんでしょうか?あと、なんでアルバムリリース前に曲をあんなに公開したのか、PAPARAZZIをなぜインスタで公開したのか疑問に思っています。なんでですか!
ANTI-ANTI-GENERATION 買いました!!小学生の頃に聞いてからずっと大好きで全ての曲に惚れ込みました。今回のアルバムは、RADWIMPS先生のカッコいい部分も尖った部分も甘い部分も全てが集約されていてただ圧巻されるばかりで一曲がそれぞれれ胸に刺さりました。
このアルバムを聴いて、サイハテアイニや泣き出しそうだよ、そっけないなど「愛」について歌われていますが、爽やかなものから嫉妬深いようなものまで様々ですよね。洋次郎先生にとっての根本にある「愛」とはどういうものなのかを教えてほしいです!僕は人を好きになることは得意ですが、愛することは苦手なので是非参考にしたいです。
全曲聴きました!
で このアルバムの中で特に気になったのは
<宿題発表 -skit->とPAPARAZZI〜*この物語はフィクションです〜
<宿題発表 -skit->は曲っていうか「先生が生徒たちに宿題を出しているボイスドラマ」なんですけど そこからPAPARAZZI〜*この物語はフィクションです〜とめっちゃ内容と音関係がめっちゃ繋がってて。PAPARAZZIも音が不思議でなおかつ不安を煽るようなサウンドで それが歌詞の洋次郎先生の思いとか お父さんのゲスさを引き立たせて最高でした。
そこで質問なんですけど どうしてこの二つの曲は別れたんでしょうか?教えて欲しいです。
今年は受験生でツアーも18祭も我慢して勉強頑張ったので先日大学に合格しました。RADWIMPS先生の曲を聞いて勉強頑張りました!春からは大学生で看護師を目指して頑張ります!