ちっさい頃からGReeeeNを聞いていて大好きなのが
キセキです!
歌詞は共感できるし、GReeeeNの皆さんの声で応援されている気持ちにもなります!
GReeeeNのかなには恋愛の歌多くありますが私はダントツでキセキ大好きです!
これからもよろしくお願いします!
そしてお体に気おつけてこれからの歌も楽しみにしています!
時間が経つのがあっという間すぎて、怖いです。
GReeeeN先生が2年ぶりに来るってことは、、、
あの日、お母さんにGReeeeNがラジオにでる!!
とものすごいテンションで話しながらリビングでラジオをつけて聴いていた、声が聞こえて感動していた…
あの日から、もう2年が経ってしまって、私はフリーダムが終わってしまっていて。
驚きです。
高校3年生になってしまうのが(もうなっているけれども!!) 怖いけれども、1年後、新たな世界でステキな大学生活を送るために、今必死に新しい自分になって、1年間頑張っているところです。
久しぶりに最初から最後まで登校してみようかな。
高校生活が始まって早1週間。中学と違うことも多くあり、混乱しながらもなんとか楽しんでいます。そんな中見つけた、新しい感情。やりたいと思ったことを、全力でやれる喜びです。中学まで、僕はバドミントン部に所属していました。それは小学校まで習っていたこともあって、なんとなくで入部した部活でした。もちろん楽しかったという思いもありますが、中学に入ると、思うように結果が出ませんでした。中途半端な思いで入ったのだから、当然とも言えます。そんな思いでバドミントンを続けるのも嫌なので、高校から別の部活に入りたいと思っていました。そこで出会ったのが、弓道部でした。先輩達の弓を引いて矢を射る姿がとてもかっこよく見えて、中学とは違う、「入りたい!」という強い意志が実感できました。まだ入って間もないですが、バドミントンのときは辛かった筋トレも、とても楽しく感じられました。やりたいと思ったことができるって、最高です!自分で入りたいと思って入った弓道部。全力でやりぬきます!
高校に入学して、軽音部と吹部を兼部することにしました。!
クラスで馴染めない分、先輩といい青春を過ごしたいです!!!!!!
今日は待ちに待ったGReeeeN先生の授業です!
ノスタルジアの
"目的地を見失っていたら いつの間にかじゃたどり着けないから"
という歌詞が、受験生というプレッシャーで立ち止まってた私を1歩前へ前進させてくれました!
今日、HIDE先生、navi先生の声を聴けるのをすごく楽しみにしています!!!
ミドリイロのnaviさんの高音大好きです!笑
「死にたい。」
そうだよね。生きていたって仕方ない。
親がくれた命。確かにそうだけど、こんなもの欲しいなんて一度も望んだ覚えはない。
勝手に生んで、しっかり生きろだなんて傲慢だ。
誰が死んではいけないなんて決めたのだろう。
誰かが悲しむとはよく言うが、じゃあ自分は、その誰かの為に生きているのだろうか。そんなちっぽけな悲しみじゃ、この苦しみには勝てない。
「生きる」という事が絶望の塊なら、
きっと「死ぬ」事は希望なのだろう。
別に死んだって良いんだ。
でも、死ぬ事はその気になればいつだってできる。たった一度っきりの天国への片道乗車券、まだ使うにはもったいない。
苦しければ苦しいほど、「死」の価値は上がり続ける。
だからまだ、僕はこの切符をもう少し取っておこうと思うのだけど、
どうだろう。
GReeeeN好きのみなさん!ゴールデンウィークは是非、熊本県荒尾市のグリーンランドへ!どこを歩いてもGReeeeNの曲が聞こえ、ジェットコースターに乗るときには、GReeeeN先生がカウントダウンをしてくれます!
自分は行ったとき、熊本に住んでて良かったって初めて思いました。
今週は梶くんがスクール・オブ・ロックに出演!
ほんとにありがとうございます!
応募したけど当たってるかな,,,,
願うw
ギター「ノート貸してください」
私「そろそろ再履の君から連絡が来るだろうと思ってたよ笑」ギター「さすが。わかってる、てぃってぃ」
私「いや、去年も違う教科でおんなじことあったからね?」ギター「もう2年連続ですよ」
私「恒例行事笑笑」
ギター「いや、来年はないから笑」
私「来年は就職ですよ。そもそも学生ではない」
ギター「就職したくねぇな?笑」
私「つまりは学生でいたい?!笑」
ギター「違う!お金に余裕のあるニートになりたい!!」私「そんなんこの世にいるん?」
ギター「てぃってぃが俺を養ってくれれば。」
私「私の就くだろう職の賃金なめんな」
ギター「上がるといいね‥‥」
私「自分を養うのにいっぱいいっぱいなのに、お前なんて養えねぇわ!!笑」
え、ノート貸す話ではなかったっけ??