昨日と一昨日文化祭がありました。少人数なので、私は1年生ながら、演劇部で主役を努めさせていただきました。入部して約1ヶ月必死に練習して、準備も万端で土曜日の公演は成功しました。しかし、昨日、一般公開の日の公演では声が出なくなってしまい、舞台は通したものの自分の演技のクオリティはとてつもなく低いものになってしまいました。セリフは沢山飛ぶし、間違えるし、シーン飛ばすし。。本番前も声が出ない不安からとても泣いてしまい、終わったあとも全力を出せなかった悲しみからお客さんの前で大泣きしてしまいました。
一番やってはいけないことをして、舞台を台無しにしてしまって、もう文化祭のことは思い出したくないくらいです。実は、文化祭が始まる前の日に既に声が出なくなってしまい、その日早退して病院で点滴を打ってもらって声が出るようになったのですが、それも2日続かずこの様なことになってしまって。色々な人に迷惑かけたし、1ヶ月の練習を台無しにしてしまって申し訳なさでいっぱいです。
夢のために始めたことなのに、なんだか夢まで見失いそうです。
僕、趣味で鉄道模型やってるんですけど
ごくたまに車体の塗装が剥げることがあるんです
そこで僕は剥がれた部分に本物でも下地に塗られてる
錆止めの塗料の赤色を塗ってます
これでいいのか時々わからなくなって…
"鉄"の人はもちろん
鉄道よくわからんって人でも大丈夫です
なんか他の案ください
今日はWAggのウタウウタちゃんが誕生日です。
写真を見ただけでわかるどことなく漂う雰囲気に不思議と惹きつけられてしまうというそんな美しさを持っているウタちゃん。そんな魅力を活かしてパフォーマンスにも磨きがかかってきました。とんどん美しくなるウタちゃん、これからも応援しています。
ウタちゃん、お誕生日おめでとう。
昨日、近くの中学校の吹奏楽部の子にレッスンをしに行く きました。
時間は2時間程で基礎練習とコンクールでする曲をお願いされてたのですが、曲が意外と難しく、曲の最初の方しかできませんでした。
その後、顧問の先生から講師料をいただいたのですが、しっかりレッスンすることができず、もらうことに罪悪感がありました。
自分の力不足を感じました
せっかくこの間ようやく第一志望の大学をここにしようと決めたばっかりなのに、この土日にあれこれ考えてしまって、また自分がどこの大学に行きたいのか分からなくなってしまった…考えているところはあるけれども、、、
相変わらず親にも先生にもこういうところを考えているっていうのは言えないし、、
周りがみんなできるから劣等感感じるし、余計なことばかり考えてしまう。
下を向くな上を向け
そんなことないと思う
確かにポジティブに考えた方が人生楽しいと思う
それに下を向いてたら何処に行ってるのか分からなくなるからね
でも下を向くことも大切やと思う
上を向いて歩いてばかりいたら地面に転げてる小さな幸せに気付かずに蹴飛ばしてしまう
だから下を向く時期があってもいい
そしたら小さな幸せを蹴飛ばさずに拾い上げることが出来るから
たまーに立ち止まって下を向いてその小さな幸せを拾えていけたらいいなって思う
だから下を向けるって幸せだと思う