今週も自分のおすすめを勝手に書かせていただくのですが、今日はTVゲームをおすすめします。タイトルは「ダークソール」です。
死にゲーを確立したと言っても過言ではないあのFromSoftwareさんから出ているゲームなのですが、とにかくムズイです。すぐに死にます。雑魚として出てくる敵にも気を抜けばすぐやられます。
そんなゲームなのですが、「パリィ」と言う相手の攻撃を弾く技があるのですが、それが決まるといつもコテンパンにしてくる敵を逆にボコボコにしてやれます。
めっちゃ気持ちいいです。面白いのでぜひ
なんでもとりあえずやってみるもんだし言ってみるもんだなとすごく思った。
行動起こして反省することはあっても後悔したことは一度もない。
そういうことだなあ。
とりあえずやってみて、そこから本当にやりたいことをつまんで選んでいけばいい。
最近はそういうスタンス。楽しいなあ。ふはは。
みんなバテて無かったぁ! 正解は武家諸法度 小6に騙されなかった!! 答えてくれてありがとうございました。◕‿◕。
平日だ~!朝早く起きないと~って起きて休日の事に気づいて、な~んだ休日かってなる事がちょっとした幸せなんだけど…
わかったらコメントお願いします。
来るかなぁ('~';;
未確認フェスティバル2019、ヒライスさんファイナル進出おめでとうございます(^^)
エントリーされた時点でSOL!で初めて「革命前夜」を聴いた時から、直感的に「今年はこのバンド応援しよう」って決めてたので、昨日の授業で一発目に呼ばれた時、メッチャ1人ガッツポーズを取りました!ファイナルでも全力尽くしてほしいし、新木場に行くことは出来ないものの、遠く福岡から応援してます!!!
SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さんこんばんは。Novels LOCKS!本の森の管理人、音槌政旨です。
今回の授業は、タイトルにもあるとおり、“実写映画化”が決まった、はやみねかおる先生の「都会のトム&ソーヤ」についてです!
先週の日曜日(=7/28)に神奈川で行われたサイン会でその発表が行われたのですが、その1時間前にはやみなー(はやみね先生の読者のことを勝手にそう呼んでいます)の1人にメールでお知らせされたそうで、そこからTwitterなどでバズり、Twitterのトレンド1位にも入っていました。
はやみね先生の作品は小学校高学年以上ならもう誰でも楽しめる作品で、はやみなーが集う掲示板やchatにもさまざまな年齢層の人が集まっています。
そんなはやみね先生の人気シリーズの1つが今回、実写映画化が決まった「都会のトム&ソーヤ」です。
サバイバル能力に長けた“普通の中学生(自称)”内人と、超大企業の御曹司、創也が栗井栄太というライバルや頭脳集団と呼ばれる組織などに振り回されたり、自ら振り回されにいったりしつつ、「究極」のゲーム作りをしていく、というストーリーで、今年の2月には16巻も発売されています。
公開は来年の後半以降、という情報が出ています。大のはやみなーとしては、かなり楽しみです。
……という、授業(?)をお送りしました。ぜひ公開される前に一度原作をお読みください!!
そして次回の授業は……お知らせ&引き続きはやみね先生の作品を研究!たくさんのレスをお待ちしています。
というわけで、今回はここまで。また次回のNovels LOCKS!でお会いしましょう!そいぎね~☆(佐賀弁でまたねの意味!)
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