私の父は、電気関係の仕事をしていて父には、電気関係の仕事をして欲しいと言われ父と母には、電気関係の仕事をするといっていますが本当は、まだ決まっていません
今私は、2つ憧れている仕事があります‼
1つ目は、ラジオの仕事に興味を持っています!
2つ目は、声優に憧れています!
1つ目の理由は、ラジオを聞いている時つい笑ってしまうところがあり、私が笑っているということは、このラジオを聞いている人もどこかで笑っているのではないかと思いラジオの仕事は、みんなを笑顔にする仕事なんだとわかりラジオの仕事に興味をもちました!
2つ目の理由は、[君の声が聞きたい]で声優さんの声を聞きすごいなっと思い興味をもちました!
まだ私の夢は、決まっていませんが高校生になったら決めたいなっと思います!
フェンシングってあんな金属の棒で刺されて痛くないんですか?
あの防具って暑かったり臭くなったりしないんですか?
どうやったら点が入って勝利になるんですか?
知っている人(いるかな?)はレスで教えて下さい。
自分は情報系の専門学校に進学します。そこでプログラミングやITの勉強をしたいと思っています。将来なりたい職業は見つかってないのですが、今日の授業を聴いて自分のやりたいことを見つけられたらいいなと思います。
さっき医師になりたいと言ったものの(暇な人は見て見てください)、もしなれなかった時を考えて最近ちょっといろいろ調べてるんです。できるだけ医学に関われるやつ。保健学科や工学部で医工学を学ぶ等。オープンキャンパスにも今年の夏は6大学行く予定なんです。もし1番の進路に行けなかった場合、僕は他の道を見ずに来たので、わからないんです。自分が何をやりたいのかでさえ。
やっと飛行機から降りました!
滑走路が1本閉鎖されて、着陸時刻が少し遅れたけど、何とか耐え抜けました!
意外と飛行機の座席って、ずっと座ってると疲れてくるんですよね〜
これからさらに電車に乗って移動します〜
私は夢がたくさんあって逆に困ってます。
薬剤師、アーティスト、小説家…
SOLを聴くようになってからアーティストになりたいと思うようになりました。講師の皆さんはもちろん、未確認に出ている10代アーティストを見て私もこんな風に誰かを勇気付けたいと思っています。
でも過酷な世界だと思って諦めかけています。たくさんの支持を得る人は売れるけど人気も出ず売れない、そんな世界=芸能界という感覚があるのでなかなか夢を決められません。
誰か、アドバイスください。
こんばんは、2年前の冬頃からSOLを聴かせていただいております。
僕は、自分の将来像がまったく見えず不安になっていました。初めてSOLを聴いた時、とーやま校長や、あしざわ教頭の「声」で、こんなにも感動させることが出来るとかと、とても感動しました。
それから、僕はそのような、人に感動を与えられるような人になりたいと、SOLに関わりたいと決心し、将来はTOKYOFMに就職したいと思うようになりました!
将来、同じ現場で仕事ができればと願っています!!
夢
相変わらず音楽で食べて行く アーティストになる
って思いながら生きてますけど
今は若干変わって来てます
音楽を広めたい
音楽で救われた人が沢山いる
そういう力があるという事を音楽に興味ない人に知ってもらいたいし
そうして音楽を好きになって欲しい
最終的には日本=音楽好きな人が沢山いる国
そんなレベルになって欲しい
自分の音楽制作という活動を通してそういう未来にする事に貢献したい
(まだ活動も何もしてないんですけど笑)
そうして自分と同じような事を思ってくれる人が増えていって
自分が生きているうちに出来なくても
いつの日かは音楽好きな人たちが日本に溢れかえるレベルで沢山いる未来になればいいな
それに音楽を生む立場として貢献したい
それが今の夢ですかね
今年遂に就職を迎え一旦は就職しようと決めた割にはいざと迎えてみると
抵抗がありますね いいんかなこのまま仕事始めちゃってみたいな
自分の理想の自分が遠ざかる感覚
久々ですね
そんな時は音楽聴いて忘れてというか遠ざけてるんですけどねそういうの
音楽が自分の命
その命が永遠に栄えていって欲しい
途絶える事なく多くの人に愛されるものであって欲しい そういう存在にしたい
僕の夢は医師になることでした。小3からずっとその夢を変えずに高校まで来たのですが、高校では上手く成績が伸びず、学担に諦めろと言われました。そして難関大進路希望の人を集めた講習会にも参加できず。でも僕は諦めたくないんです。ダメと言われたからと言ってコロッと夢を支えられるほど軽く考えてなかったので、今はまだその夢を追いかけようともがいている状況です。最近は右肩上がりの成績ですが、それでもやはりまだ届かず。先の見えない不安が自分を潰しそうだけど、でも、なりたいものになれるように今もこれからも勉強を続けます。怖いけど。