ぽつぽつとひとり歩く帰り道。教科書とノートで詰まった鞄が重たい。そんな中、イヤホンから流れる音楽が、私の身と心を軽くした。
体育大会の学年代表に一緒になって、夜遅いので一緒に帰るほどに仲良くなった僕達2人
ある日練習の後、河川敷で楽しく話し、帰り際に彼女から告白を受けた
n-buna先生が曲を作るとき(特に歌詞)に、どういう風に書いてるのかなって気になります。
ヨルシカ先生の曲は、どの曲にも主人公がいて、その主人公が他の曲にも出てきたりもするし、なんか一つの物語を読んでるみたいな感覚になるんです。
今回のアルバムの中には、曲のイントロが前作と似ていたりもして、そういう関連性とかが多いなっていう印象が強いです。
こういう曲を書く時って、一回物語を書いたりとか、あらすじを書いたりするんですか?
私も最近よく詞を書くんですけど、ヨルシカ先生みたいな物語のような曲を書いてみたくて。
だから何か意識することとかあるなら教えてほしいです。
中学時代の友達とで一回、高校時代の友達とで一回、別々に二回カラオケに行ったのですが、自分だけ時が止まってる?という出来事が立て続けに。。