親って本当に偉大だ…もっと素直に親と向き合おうと思えました。21歳にもなって心配されることが鬱陶しくなって1人で色んなことを決めてしまってごめんねって言いたいと同時に立派な大人になるよって伝えたいです
何で今、私はこんなに泣いてるんだろう。、
分かんないけど、涙が止まらない。
後悔なのかな。
あの時の私は、自分のことしか考えてなかったんだろうな。
親が敵にしか見えなくて、誰も信用できなくて。
でも勝手に孤独になってただけなのかな。
ごめんなさい。
私が部活に行きたくない、辞めたい、と言った時、お母さんは 辞めてもいいんじゃない? って言ってくれたけど、お父さんは 私に怒ってきた。
正直、お父さんは何で私をそんなに部活に行かせようとするんだろ、って腹が立った。
でも、今、黄色い熊のお母さんの話を聞いてて、お父さんの中でも、考えてるとこがあったり、私の気持ちを理解しようとしてくれてるところもあったのかな、って思って、涙が止まらなくなった。
私がむしゃくしゃして、その場の勢いで部活を辞めたこと、お父さんが 学校も辞めろ って言ってきて、ほんとに学校でどうやったら退学届をもらえるのか探してたこと。
こんなことする前に、もう一度ちゃんと思いを伝えれば良かった。
そうしたら分かってもらえたのかもしれない。
過去に戻れたらいいのに。。
もう一度やり直したい。
僕は8月15日の授業を聞いてなかったのでさっき放送後記見させてもらいました。僕は黄色い熊さんの「今を大切にして、楽しく過ごす」っていう言葉にすごく同感です。というのもこれが僕の人生のモットーだからです。個人的には人間が学校に通う理由も人生を楽しむためにあると思います。学校生活を通して人生を共に楽しむ仲間と出会うため。学校を経て自分が楽しめる仕事を見つけるため。そんな仕事でお金を稼いで人生を楽しめるようにするため。こんな理由で僕は学校に通っています。しかし、人の価値観はそれぞれで学校に行かない方が人生を楽しめるという選択肢も全然とっていい手段だと思います。黄色い熊さんのようにこんだけ悩んで悩んで今の選択をしているのは将来にきっと生かされると思います。