校長、こんばんは。
僕の地域では大きな被害はありませんでしたが、停電しかけたり、雨風が酷く、近くの川が1メートルもない距離で水が溢れ出しそうだったという情報を知ってとても怖かったです。
やっぱり自然をなめてはいけないし、これからいろいろなことに対策をしなければいけないということを身をもって知ることが出来ました。
台風第19号によって被災された方々に一刻も早く日常と言うものが戻るよう祈っております。
同じ長野県で川が氾濫したニュースを見てびっくりした。
自分が住むところは雨風強くて大丈夫だったけど、特別警報が出て友人と1晩固まってた。
停電とか断水に備えて非常食とか懐中電灯とか準備しないといけない。
自分の家は何も無かったけれど、出身中学校や高校の友達の母校が避難場所として開放されていたので怖かったです…。避難する準備してました。
16歳を迎えました。
本当にたくさんいろいろなことがあって、未だに
理解が追いついていないことがありますが、
確かに私は16歳になりました。
これからも、たくさん迷惑をおかけすると思いますが、
こんな私を見守ってください。
そして、仲良くしてください。
素敵な仲間に出会えて、私は幸せです。
必ず、校長とも逆電で話します。
自分の住んでいるところでは目立つような大きな被害が出ていなくて、家でゆっくり過ごしています。少し酷いことのように捉えられてしまうかもしれないけど、こうやって安心して過ごしているのが気が引けます。台風の被害が大きかったところでは今も不安な気持ちで過ごしている方がいるのに自分は家でぬくぬく過ごしいるのがなんか嫌な気分です。
台風が来てる最中に最大震度4の地震きたよね。
震源が千葉県近かったよね。
友達が千葉にいるから心配。
川の氾濫も怖いよね。今までにこんなたくさんの川が氾濫したのを見たのが初めてだったので怖かった。
私の所は浸水した家や停電はなかったけど、家の裏の土手が水に使ってた。放流によって、大好きだった土手が川の一部になってしまった。土手にいた亀や魚、ザリガニ達は大丈夫なのかな。土手の生態系が心配。
今回ペットを飼ってる人たちが
避難先に困ったって話をよく聴いたけど
実際にその経験をした生徒さんはいるかな?
本当に心配で、
大丈夫かなと感じていました。
心が痛むばかりで、台風による凄さ、
堤防が決壊して、浸水するというのは、
本当に驚きです。
1年後、受験が終わったとき、
その状況を訪問して、お手伝いしたいなって感じます。
これまでの人生で初めて災害に備えるという事をしました。台風の3日前くらいから食料を確保したり、懐中電灯的な物を用意したりしました。もう1人暮らしも長いのに、こんなに身構えたのは初めてでした。私の所は被害もありませんでしたが、防災無線やアラートメールなど非日常の体験には驚かされました。ずっと雨風が続くのではなく、時々静かになる時間があったのが逆に不安になりました。私の災害に対する備えはまだまだ不十分です。地震が来た時には対応出来ません。1人で暮らしているからこそ、人任せには出来ません。自分の命や生活は自分で守るしかないと強く感じた1日でした。