父親を泣かせたことはないけど、母親を泣かせたことは2回ある。
1回目は学校での三者面談。
2回目は塾のことでの言い争いのようなもので。
どっちにしろ、後悔が大きかった。
泣くなんて想定外だったからね。笑笑
昔から忘れっぽくて、母親に頼まれたこととかすぐ忘れちゃったりしてて、幼稚園とか小学校の時は特に、よく怒られた、、怒ってるうちに「あの時もこうで、ああだった。いつもそう」みたいな感じでどんどん過去のこととか言ってきて、なぜか親がなくっていうのがお決まりのパターンだった。その時は親が泣いてる理由がよく分からなかったから、そんなことで?とか思いつつも、自分がダメな子だから、とか考えてた、、
きっかけがほんとにくだらなさすぎる…
親はどうせ、なんでこんな子に育ったんだろう、とか、育て方を間違えた、とか思ってたんだろうし、今振り返ってもなんも思わない。
親不幸者だよなぁ…
元々涙脆い親だからあれだけど…w
ほんとに心に残ってるのは高3のとき
受験に何度も失敗してクラスのみんなに完全に置いてかれて心が折れたときに一緒に泣いてくれたこと、
ずっと先生とか大人を信頼してなかったときに、先に合格したクラスのみんなが違う世界にいるように感じて元々友達少ない自分がもっと孤独を感じた
そんな時一緒に泣いてくれた母が本当に味方してくれてるんだなと思った瞬間です
遠山校長いつも頑張ってください。
応援しています☺それと芦沢教頭も
ラジオに連れて来てください(^O^)
お願いします
親を泣かせたわけじゃないけど、高校生の時にあんまりにも勉強ができなくて親から「高校行かんかったらよかったね」って言われたのは辛かった。
自分が通ってた高校は進学校で、中学生の時はひたすら合格できるように勉強して、やっとの思いで合格しできた。もちろん親も受験を応援してくれてたし、合格した時に一緒にすごい喜んだ覚えがある。
一生懸命頑張ったからこそ、「高校行かんかったら」の一言は本当にきつかったな。