お別れなんて嫌すぎて、今日の放送聴かなければ最後は来ないじゃん!って思ったりもして、、でもちゃんとお別れしなきゃって思って登校した。
私がSCHOOL OF LOCK!を聞き始めたのは2011年3月16日、東日本大震災の後、卒業式が出来なかった生徒の為に高橋優先生と行った「ラジオの中の卒業式」でした。生徒一人一人と真剣に向き合い、言葉と背中を強く押してくれる音楽に、今まで見てきた(聞いていた)どの番組より、そして私が通ってきた学校より本当に素晴らしい場所でした。
他の生徒に伝えた言葉に私も一緒に沢山救われてきました。背中を押され続けてきました。寄り添い続けてくれました。
私も校長先生に救われ笑顔を沢山もらった分、これから関わる全ての人を笑顔にできるように、誰かを救えるようにしっかり生きていきます。
私が大切にしている人に贈る言葉をご卒業の送辞として送ります。
ここにいてくれてありがとう。
この世界に存在してくれてありがとう。
10年間本当にお疲れ様でした。
そして本当に本当にありがとうございました‼︎
ずっとずっと大好きです。
またいつかどこかで。
最初はリビングでイヤホンで聴いてたけど、
さっきから涙が止まらなくて
自分の部屋に移動しました。
今、とーやま校長が今日で最後だって現実を改めて突きつけられて、とーやま校長の存在が私にとってどれだけ大切で大きなものであるかを再確認しました。
明日から大学生。
今までは不安はそんなになかったけど
明日から校長の声が聴けないと思うと
期待よりも、不安と憂鬱感が急に強くなって。
どうしよう
こんなに泣いてるのいつぶりだろう?
明日大学に学籍番号見に行かなきゃ行けないのに
とーやま校長ありがとう。
絶対にこの気持ち届けないと悔いしか残らないです!!絶対にこの気持ち届けたいです!!
3年前の逆電がなかったら僕は今の僕はいません!なので感謝の気持ち伝えさせてください!!本当に本当によろしくお願いいたします!この気持ち届いてくれ!!
6年、とーやまよしだコンビから聴き続けて来たこの声とも今日でお別れ。やっぱり寂しいもんは寂しいねぇ……
ほんと、またひょこっと戻ってきてくれて良いですからね。元気な声聞かせてください