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最後に話したい

今日でとうとう最後なんですね…
少しでもいいので話がしたいです。
今まで聞くことしかできなかったのでこの日で最初で最後の坂道トークがしたいです。
とーやま校長が卒業してもスクールオブロックは聴き続けます❗

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拝啓、とーやま校長へ

とーやま校長!!
10年間お疲れ様でした!
とーやま校長に出会えて良かったです。
とーやま校長今まで本当にありがとうございました!大好きです!したっけねー!

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とーやま校長へ。

僕がSOLに出会ったのは、地元を離れて兵庫県で一人暮らしを始めた2016年、大学に入ったばかりの頃。その頃はまだ学校掲示板に登録していない、いわゆる「聞く担」だったのですが、このままでは面白くないと思い、聞き始めてから1年以上経ってからやって来た自分の誕生日に掲示板登録をして、いろいろな書き込みを始めました。でもなかなか読んでいただけず、イベントにも場所の都合でなかなか行けず、とーやま校長に認知して頂ける事はもうないのかと思っていたら、Twitterで投稿した「キミネタ」のコーナーで、何と2回も僕のラジオネームを読んで頂いて、あの日はずっと、笑顔が止まりませんでした(笑)。今夜で退任されるという事でとても寂しいですが、最後に大好きな「キミネタ」のコーナーで僕のネタを選んでいただいたこと、そして僕のラジオネームを呼んでいただいたこと、絶対に忘れません!ありがとうございました!!

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とーやま校長ありがとうございました

あまりラジオに興味が無かった自分が、スクールオブロックにはまったのは、とーやま校長のおかげです
とーやま校長の声や、お話が聞けなくなるのはとても悲しいですが、今まで本当にありがとうございました!

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拝啓、とーやま校長へ

10年間お疲れ様でした
開校当時からの生徒です
お兄さんのような熱さに励まされました
行きたいところにいく・辛い時は手を挙げろ等誰かに頼る、気遣い等学びました
28歳になり大きくなったといわれた時感慨深くなりました

閃光ライオットや未確認、校長以外の場がなければリスナーと話すこと、校長や職員等皆さんと話す機会はなかったかもしれません
似た境遇の方と話して一人じゃないと思えたこと、どうしようもない私を認めてくれる人がいること等ができました

第二の青春と自然と元気になれる10年をありがとうございました
今後の活躍も楽しみにしています

夜勤で聴けないのが悔しいですがタイムフリーでききます
いつも通り笑って話して、最後はありのままの想いを話して下さい
強がって笑ってサヨナラしてこっそり泣いてるかもしれません

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ねぶたvsコロナ

やばい、コロナの影響で青森ねぶた祭が無くなる可能性がある…
お願いです!みなさん、コロナを消滅させれるよう手伝ってください…
ねぶたを潰されたらもう…
来年から大学生なので青森離れるんです。最後に、ねぶたを見たいのです。

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とーやま校長ありがとう!

とーやま校長はいつも熱い授業と言葉を届けてくれ、毎日辛かったり生きるのがしんどい時、泣きたい時とーやま校長の声を聞くだけでとても明るい気持ちになれ毎日やっていけました。校長が退任されるのはすごく寂しいですが、自らの道を進んでいく校長を応援しています!
最後に直接言葉を伝えられたらと思うので、逆電待ってます!!
校長これから先もがんばれーーー!!!!!!!!!!

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とーやま校長へ!

今日まで校長お疲れさまでした。
とーやま校長の声で受験も乗り越えることができたし、新しい生活を頑張ろうと思えました。
本当に本当にありがとうございました。
これからも応援しています。

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鍵の学校

初めて登校したのが確か中2
それからずっと聴き続けて高校卒業して、大学入って聴かなくなって、いろいろあって、また聴くようになって
友達との関係に悩んだとき 勉強が思うように出来なかったとき 部活で辛いことがあったとき 彼女ができたとき 大学に合格したとき
辛いことがあったとき 楽しいことがあったとき 悲しいことがあったとき 嬉しいことがあったとき
いつも 自然と 夜の10時になるとウォークマンの曲を止めて FM 80.7 その数字を見ていた
ラジオの世界では、現実ではあったこともない面白い人たちが大勢いて 会ってはいないんだけど 見たこともないけれど でも その空間が とても安心した
悩んでる話を聞くと 悩んでるのが自分だけじゃないって気がして
嬉しい話を聞くと 一緒に喜んで
とても忙しくて 夢を叶える前に刷りきれてしまいそうな10代の毎日に 心の温かさという仕上げを 毎日忘れずに加えてくれた
人生のいろいろな出来事 ゲームで言えばイベント
クリアする度に新しいステージに上がる
上がるための扉には いつも鍵がかかっている
その鍵は 誰からも貰うんじゃない
自分で 気づけば持っていた
ひとりでどんどん扉を開けていくことはできる
でも 僕の扉の前には いつも校長がいて
鍵を扉に差し込んでくれるんだ
いっぱいいっぱいになって 周りが見えなくなって 辛くて 苦しくて
そんなとき お前たちは1人じゃない
その言葉が 戦う勇気をくれた
最後の応援部
合格体験 これがスタンダード
あなたは言った
僕のスタンダード それは あなたです とーやま校長
今までありがとう そして…


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懐かしい名前

今日は校長の退任の日ということもあってか、見覚えのある名前が多くて懐かしい。直接喋ったことあるわけじゃないのに懐かしいなんて不思議だ。