旭川の女(ななみん)がきっかけで聴き始めたSOLでしたが、聴いてるうちに校長の言っていることにめちゃくちゃ共感したり、心の底から笑って楽しめるそんなSOLが大好きになってななみんが担当していない週も毎日聴いていました!
校長が居なくなってしまうのは悲しいけど、やっぱり校長自身が決めたことだし自分たちがとやかく言える筋合いはないです。だけどやっぱりまだまだSOLにいて欲しかったなと思います!
昨日の放送が終わった後に公開されたYouTubeのドライ部の動画でもTOKYO FMの職員の方々からも大いに愛されていて、校長の人柄が垣間見えましたよ!!
いろんな思い出を作ってくれた校長、本当に本当に10年間お疲れ様でした!
今日の最後の任期まで校長として頑張って下さい!
校長、いままで本当にお疲れ様でした。
そして、ほんとにありがとうございました。
小学生のときに"聴く"ということは耳と目と心で聴くことなんだよと教えてもらったことがあります。
私がSOLを知って、とーやま校長とあしざわ教頭の声をずっと聴いてきました。
SOLはまさに"心で聴くラジオ"ということなんだなと今ひしひしと感じています。
これからもずっと応援しています。
ずっと私を支えてくれてありがとうございました。
とーやま校長!
僕はとーやま校長やこのスクールオブロックに出会うまでは泣き虫ですごく弱い人間でした。
でもとーやま校長やスクールオブロックのおかげで人として成長することができ、強くなることができました。
だから僕は明日とーやま校長が安心して次のステージに行けるように明日は最後まで泣かずに聴くことをここに誓います!
だから明日最後泣いてないのを確認しに逆電してきてください。絶対に泣いていないので!
明日とーやま校長最後のスクールオブロック、楽しみにしています。
では「また明日!」
とうとう明日かぁ。
中学の時から聞いていました。なんか嫌なことがあったら、ふとスクールオブロックのことを思い出して、とーやま校長の声聴きに来て、めっちゃ元気もらってました。なんていうか、「心の避難場所」みたいな。多分生徒の子もこんな風に思ってる子多いと思うなぁ。
明日は必ず登校します。絶対泣きます。
SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、今日とーやま校長にどうしても励まして頂きたいことがあったのですが、逆電が出来なかったので、ここに書き込ませて頂きます。
私は今日夢を見ました。
その夢には、私の好きな人が出てきました。私とその好きな人。
よく、学校で検診みたいなことしますよね。その検診は椅子を並べて待つみたいな感じだったんですが、その私の好きな人の順番が近づいてきて、その人は私を振り返って、皆に聞こえないような小声で、こう言ったんです。
『好きだよ』
それで私は突然の事でびっくりしたのですが、私も同じ気持ちなので、私も『好きだよ』と私の思いをつたえました。それでその人は『後でLINEで話そうね』と言ってくれました。私は力強く『うん!』と言いました。
そこで私は目を覚ましました。
実は私は卒業式でその思いを伝えたかったのですが、忙しくて出来なくて、次のチャンスだと思った離任式も忙しくて出来なくて、思いを伝えられなかったのです。そう、私は
伝えきれずに失恋をしてしまったのです。
私が見た夢が現実だったら良かったのに…。目が覚めたあとは、わんわん泣きました。とても悲しいです…。
なので、SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、私に励ましの言葉を下さい。私は今も泣いています。どうか、私を助けて下さい。お願いします。
長文ですみませんでした。
ついにスクールオブロックでとーやま校長の声が聴けるのも明日で最後。とーやま校長の書く黒板の音を聴けるのも明日で最後。
明日でとーやま校長とはいろいろ最後になってしまうのですごく寂しい気持ちでいっぱいなんですが、その何倍もとーやま校長にはたくさんの夢や希望を貰ってきたのでそれ以上にとーやま校長には感謝の気持ちでいっぱいです。
だから明日はありがとうという気持ちを込めて全力で最後まで聴き遂げたいと思います。
そして最後に明日はもうとーやま校長の口から「また明日」という言葉は聞けないかもしれないけど「またいつか」という言葉は聞きたいな。
本当に10年間お疲れ様でした。
では「またいつか。」