インターハイに出られない高3の生徒の皆さん、悲しいだろうな…。最後の大会なのに…。やっぱり、大会のために練習を重ねているからな…。その実力を発揮できないのは、悲しいだろうな…。(泣)
私は高3で、卒業したら就職するつもりです。学生として居られるのもあと数ヶ月。学生最後の大会、学生最後のコンクール、学生最後の検定、学生最後の体育祭、学生最後の文化祭、授業、、学生最後の大切な時間が、、奪われてしまった感覚で、本当にやるせないです。
だからこそ、みんなに聴いて欲しい曲があります。みんなで笑ってこの時を乗り越えようという意味を込めて。Mrs. GREEN APPLEの「CHEERS」を流して欲しいです。「やるせない日々だからこそ笑おう」この歌詞が、私達に勇気をくれます。
私は吹奏楽部でインターハイとは関係はないのですが吹奏楽コンクールがあるかも分からない状況で練習もちゃんと出来ない時間が続き不安で仕方がないです。先輩達も休校前の部活で涙を流しているのも見ました。インターハイがなくなってもう中止だという言葉を告げられたのはすごく悲しいし辛いと思います。しかもコロナという目にも見えない誰も悪くないからこそ1人で抱え込んじゃうけどみんなで共有して分かりあってより早くいい日を迎えられるよう頑張りましょう!
今までみたいに何も考えずただがむしゃらに勉強したり、遊んだり、ご飯食べに行ったり、顔を見て話したり…好きなことを好きなだけ、やりたいことをやりたいだけできる当たり前だと思っていた日常が帰ってきて欲しい。
生徒に寄り添って温かい涙を流してくれる校長と教頭。ひとりじゃないよ、と励ましあっているこの掲示板。
こんな温かい学校に出会えてよかった、生徒になれて良かった、と今夜改めて感じています。
本来ならゴールデンウィークからインターハイ予選が始まっていました。まず、今までお世話になってきた顧問の先生が定年でもあり、今年から他の学校へ異動になってしまいました。でも、コロナ影響でクラブが3月から中止でお礼も何もできず。。先生はインターハイ予選は見に行くと言ってくれ、自分たちも今は練習出来ないけど、インターハイは絶対やりたいと言う気持ちでいっぱいで。。とても悔しいです。
また日常が戻りますようにって言う人いるけど、
私はもう日常を信じないほうがいいと思う。
こんなにすぐに壊れるものを日常と呼んでいたことがあまりにも恐ろしいことに
気付いてしまったから。
僕らはもう少し普通ってなんなのか考えるべきだと
思う。
コロナだけじゃなくて、普通とか当たり前って
なんなのか考えることが必要だと思う。
僕らはきっと普通に麻痺してたんだろうね。
9月新学期に伴い、インターハイや様々な試合の時期を一掃して新たな新学期でもう一度ラストのインターハイをやるのはどうでしょうか? 賛成や反対の意見をレスなどに書いてくれたら嬉しいです!