ほんとに悔しいしまだそんなにすぐ諦められないけど校長と教頭が寄り添って話聞いてくれて自分も女の子と同じ気持ちで聞いてるからしょうがないしょうがないって思ってたはずなのに涙出てくるし校長と教頭の優しさに少し心が救われていきますほんとにありがとうございます
私は大会のある部活に入っていないので、選手たちの悲しみとか寂しさとかは理解しきれないと思います。でも、みんなが毎日部活をがんばっている姿をずっと見ていました。
友達には全国に出場するようなすごい友達もいて、その子たちの積み上げてきた努力が発揮できなくなるのかと思うと、すごく残念です。
友達と話したのですが、大学受験への気持ちの切り替えができないと言っている子もいました。
学校行事も無くなりつつあるので、最後の青春をもっと楽しみたかったなっていう気持ちでいっぱいです。さみしい…ともだちに会いたい…みんなともっと青春したいな…
ほんとに高3の皆さんはつらいと思います(上から目線ですいません…)
私は中2ですがなかなか部活でみんなに会えないのがつらいです
学校に行きたくない私は部活が唯一の励みなのに…
はやく部活行きたいな~
私は、中学からずっとバレーをやってきました。
中学の頃から半年にオフが一回あるか無いか、先輩からの軽いいじめ、先生からの暴言に耐えてきました。
私は、1年生の頃からずっとレギュラーでやらせてもらってました。去年の先輩のインターハイの時だけ、レギュラーから外されました。悔しくて悔しくて、頑張ろうと決めて、副部長に選ばれました。この一年死に物狂いで頑張ってきたけど、結果は中止でした。でも、これはこれでしょうがない。ある意味すごい世代だ。確かに私は頑張ってきて、悔しいけど、その頑張ってきた。辛かった。というのもいい思い出です。気持ち切り替えて勉強していきます。というふうに、簡単に気持ちを切り替えられてしまう私は、頑張ってきてなかったのでしょうか?
厳しいことを言えば、部活も受験も当事者とその家族以外の人にしてみれば「大変だね」で済まされかねないことだと自覚する必要がある。そこで愚痴を言っていても、泣いていても自分にとって良いことはな
い。
これは今日顧問が部員に送ったメッセージです。とても厳しい現実で怒りの矛先をどこに向けていいかわからない状況。後輩の私ができることは今まで頑張ってきた先輩方を称えること。
自分はまだ中2で、文化部で、大口叩けないような身分ですが、校長も言うように、仕方ないで済ませちゃいけないと思います。
自分は今まで、こんな経験はなかったです。でも、みんな同じ立場なんです。世界のみんなはコロナにかからないようにと必死でいます。こんな不安定な社会で生きていくには、もう前向きに行くしかないと思います。
有終の美が飾れなかったという気持ちは分かりますが、ここはSOLの生徒一丸となって、立ち直らないといけません!
もうこれしか言えません…きっとインハイが中止になった高校生の先輩は悲しすぎると思います。青春が奪われたといっても過言でもないと思います。
その悲しさは計り知れないと思います。
でも、僕からはこれだけ言わせてください。
日本、がんばれ。