練習は毎日正直辛かったし楽しいことばかりではなかったけど、だいすきな仲間と先生と頑張ってきて勝って喜んで負けて一緒に泣いてまた練習頑張ってってやってきてだいすきな顧問の先生もわたしたちの代が最後だったのでこのメンバーと勝ちたかったしほんとに悔しいし悲しいです
僕は野球をやっていてまだ甲子園が中止になったわけではありません
しかも僕はまだ高1なので来年、再来年があります
だけど今年が最後の高3の皆さんのことを考えるとほんとに残念で可哀想だと思います
インターハイに向けて頑張ってきたと思うのにその練習を出す場がなくなってしまったことは辛いことだと思います
とにかく残念で残念でなりません
辛いこと、大変なこと、嫌なことを乗り越えてきた3年間だったはずなのに…
1番最後にこんな辛いことが待ってるなんて…
自分は通信制なので部活経験はありませんが、当事者にとってはとてつもないほどの絶望と思います。
今までそれに向かって一生懸命に練習して、大好きなことも我慢して、やっと来た夢の舞台が中止。
自分がしてきたことは一体何だったのか、もうおしまいだと感じている皆さんもいるでしょう。
しかし、皆さんがやってきたことは決して無駄ではありません。何故なら大会が中止になって悔しいと思うのは、それだけ頑張って練習してきたからです。
でも、これでもうやめたとは絶対に思わないでください。今ここでやめてしまったら、ここまでの練習や自分の思いを裏切ってしまうことになります。
今回は中止になってしまいましたが、次の大会を目指して頑張って欲しいです。
こんなこと言える立場じゃないことは承知の上ですが、応援しています。
ウイルスだから仕方ないと、
割り切れればいいんだろうけど…
この大会の結果によって、
進路が決まる生徒もいるはずだから、
難しいって感じる。
3年間の苦労が全て、その大会に向けて、頑張る。
だからな…
こういうのが、人生においては、大きな経験で、
のちに人生の糧となるんだろうけど、
すごく難しいって感じる。
自分は高校に入ってからサッカーを始めました。
なので足を引っ張ることばっかりなのですが、3年・2年の先輩達は教えてくれるし、仲間として接してくれました。
去年の3年生の最後の試合。自分はベンチの外から応援してましたが、感動したんです!全力プレーに!負けたんですが…
そして来年は!って思って頑張ってきた矢先でした。先輩達と一緒に戦えないことが悔しいです。まだまだ下手くそだから力にならないけど先輩の勇姿見たかったです……
僕は小学1年生からバスケットボールを始めました。その頃からインターハイとウインターカップにレギュラーとして出場することが夢であり、目標でした。そのために、自分は都外に出て、レベルの高い学校にところに行くつもりでしたが、受験の約2か月前に行けなくなってしまいました。なので、急遽都内の学校に変更しました。もともと都内の学校でバスケットは続けるつもりはなかったのですが、自分の進む学校がそれなりにバスケットが強豪だったので、続けることにしました。そこで頑張って、1年生の最初からユニフォームをもらって試合に出ることを新たな目標にしました。3年生がいる間に試合に出るのが目標だったので、最初の公式戦がインターハイ予選でした。ですが、インターハイが中止になってしまったので、早くも目標が叶わなくなってしまいました。ついこないだまでは、家の目の前にあるバスケットゴールでシュート練習できていましたが、コロナの影響で使えなくなってしまいました。家でできることがトレーニングぐらいなのですが、どれほどトレーニングが大事かよくわかりません。そのため、家でゴロゴロしている日々が続いているのですが、どうすればこんな僕でもモチベーションを上げられますか?
僕は中高一貫校でアメフトをやっているんですけど、5月にやる予定だった春大会が中止になりました。高3は最後の大会で頑張って自分を追い込んでいたのでとても気の毒です。僕達は去年の秋大会で高校生に練習に付き合ってもらったりいろいろ教えてもらって勝ち上がれたので今年は恩返しがしたかったのでとても悲しいです。次の秋大会が開催されるのであれば引退する先輩たちに恩返しができるような試合をしてあげたいです。