あー結局今日も話せなかった。どうすればいい。謝りあったものの全く話せない。君は関わるのが怖いといった。息詰って悪循環になるからだ。話していけないわけではないと、浮かない顔して言われた。なんだろう、君が他の仲良い男と触れ合っているところばかりが目についてしまう。とても楽しそうでそんな顔を遠くから見るたびに、自分はいらない存在、誰にも必要とされていないと思ってとても心が苦しくなる。君はそんなことは思ってないだろうし、というかもう興味がないのかな。まあこんなことで最近は苦しんでいる。「自分が必要とされてない、想いをよせている相手に興味をもたれない。」こんなことばかり考えているからどんどん悪い方向に行くんだろうし、こんな自分がとても嫌だ。
今日は、僕の誕生日です!18歳になりました。こんなご時世ですが、色んな人がLINEなどで祝ってくれました!
コロナで学んだことは、『インターネット』です。オンラインで授業ができたり出来るので、『すごく便利な世の中になったなぁ〜』と思いました。
私は、両親いない。病気があるので病院の先生といます。さかた校長、こもり教頭、職員さん、みんなに質問。親のこと、どう思ってますか? 私は、先生を頼っていいですか? 話し聞いてほしい。逆電ください。さかた校長、こもり教頭、職員さんにたくさん話したいことあります。
昨日のお話を聞いて作ってみました!続きは明日書き込みます!想像で作ったので性格とか内容とかちがうかもしれませんが、あと誰がしゃべってるか曖昧ですが、そこら辺はすいませんm(._.)m
小学校
「はじめまして、これからよろしくね」
「「うん!」」
「おにごっこしよーぜ」
「いーよ!」
「「「最初はグーじゃんけんポイ!」」」
「やった!俺の勝ち~」
「えー負けた~10.9.8…」
「まってまって早い~」
「4.3.2.…」
「逃げろ~」
「1.0!」
「わー!逃げろ逃げろ~」
「タッチ!」
「はっや」
「いぇーい」
中学校
「はー?また同じクラス?」
「ほんとに、何年目よー!」
「楽しいしいいじゃん!」
「まぁそうだけどー」
中学2年
「どこの高校行くの?」
「○○高校」
「まじでー?私もなんだけど!」
「高校まで同じクラスなったりしてw」
「それはない」
「まずは受からないと」
「だね」
中学3年
「受かった~!」
「俺も♪」
「まーじで」
「これあり得るよ?また同じクラス」
「さすがにないっしょ?」
私は課題が習っていない範囲だったので教科書を見ながら自分で理解する形式だったのですが、全然ひとりじゃ教科書の内容が読み取れなくて、先生の導入の力って凄いんだなと気づきました。今まで先生なめてましたごめんなさい
私がステイホームで学んだことは2つあります。ひとつは早寝早起きをすることで1日が充実するということ。もうひとつは昼夜逆転した生活を送ることで深夜に勉強する楽しさと罪悪感を体感できるということです。この2種類の真逆の生活を体験したことで、結局早寝早起きが1番良いということが分かり、今は学校再開に向けて規則正しい生活をキープできています!ちなみに私のラジオネームは、このステイホームの期間だからこそ体験できた昼夜逆転生活に由来していて、学生である時にもう二度と真夜中に活動しないという決意の気持ちも込めました!笑
「私、友達のことかなり好きなんだな〜」って学んだ…というか気付いた!笑
ステイホーム期間、めっちゃ人肌恋しかったです!!!
自粛期間中に何回か友達とLINE電話したけどLINE電話ってすごいなーと思った。あとテレビやラジオの人達もすごいと思った。