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私の苗字

私の苗字は普段は正確に読まれるんですが、たまに間違える人がいて、読み間違えられるたびになんか嫌な気持ちになります。

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小説みたいな物語

中2の冬、ある女子グループから悪口を言われて辛かった時、仲の良かった男子が毎日気を紛らわせようと面白いことをしたり話し相手になってくれました。その人のことを好きになって、学年が上がった春、彼から告白してくれて、付き合いました。彼のことを母に話したら、彼と幼稚園が一緒だったこと、姉同士、母同士が仲が良かったこと、お互いの姉の授業参観で、幼い私たちが一緒にいたことを教えてくれました。すれ違いが増えて別れてしまいましたが、彼とのことはずっと忘れられないと思います。

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こんばんは。

今日の掲示板すごい。私も小説みたいな話しあります。話し聞いてほしい。逆電ください。お願いします

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YOASOBI先生との出会い

私に小説のような出来事はないけど(たぶん)、YOASOBI先生との出会いは絶対に忘れられない…
夜遅くまで勉強しててたまたまテレビをつけたらYOASOBI先生が出ていて、「夜に駆ける」が流れてきたら勉強の疲れとともに、これまでいじめられていて辛かったり自分の事が嫌いだったりしたことで自分の中にあったモヤモヤというか、重荷のようなものがするすると抜けていった感じがしました。今も辛いことはあるけどYOASOBI先生の楽曲をはじめとする音楽に助けられています。
YOASOBI先生ありがとう。

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幼稚園のころのお姉ちゃん

私が幼稚園に通っていた頃、2歳年上の兄と仲良しの女の子がいて私もたくさん一緒に遊んでもらいました。その女の子は面白くて優しくて可愛くて、私はお姉ちゃんが出来たように感じていました。しかし兄とその女の子は小学校が違い、会う機会もなくなってしまいました。それが、最近になってその女の子がいま何をしてるのか分かったんです!その女の子はいま、歌を歌っていたんです!!そうです、YOASOBIのボーカルのikuraちゃんです!!!これを知ったときはとても驚きましたが、りらちゃんが夢を叶えているのを見てすっごくかっこいいなと思いました!これからも応援しています、頑張れ!りらちゃん!!!

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逆電

逆電ありがとうございました!!
大賞選ばれたいです!笑笑

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あの日から始まった小説みたいな物語

私には同級生に好きな人がいます。
その人は学校に入学して初めて出来た友達で、同性の人です。(以下Aさん)
好きだと気づいたのは、Aさんと私の共通の友人に今幸せ?と聞かれたことがきっかけでした。
その時私はAさんに勉強を教えていて、その問いの答えを考えたのですが、私はAさんと一緒にいるこの状況が幸せで、それだけで満たされているということに気づき、嬉しくなりました。
最初はまだ自分の気持ちがよく分からなかったので、友達として好きだと伝えたところ、泣かせてしまって…
でも、それは嬉しかったからだと言ってくれました。
その後私は恋愛感情として好きかもしれないということを伝えました。
それでも嫌がらずに友達でいてくれていますが、恋愛が分からないから答えは出せないと…
受験生になったら行けなくなるからいつもと違う場所に行こうと言って、一緒に水族館に行って、海に行って、付き合ったらこういう風になるのかなって、私はこの先そういう存在にはなれないのかもしれないけど、本当に楽しかった。Aさんの隣にずっといたいと思いました。
これ以上好きになったら後戻りが出来なくなるから、私はどうにか逃げ道を作ろうと男だったら毎日会いに行ってLINEだってして、押しまくって、私がいなかったら生きていけないって思わせて、それで、絶対幸せにするって言いたかったなって言いました。
そうしたら、Aさんは何て言ったと思います…?
毎日LINEしたいならすればいいじゃん、会いにくればいいじゃん、なんでダメなの?って言うんです(笑)
期待させるような、勘違いするような言葉を言う、天然なのか小悪魔なのか分からないAさんをどうにかして嫌いになれないものか、Aさんの代わりはいないのだろうかと散々悩み苦しみました。
Aさんに長文LINEも沢山送りました。
好きになって6年目、自覚して2年目。
失恋もできず、片想いのまま続きそうですが、この恋が叶わなくても、Aさんがいずれ誰かを好きになろうと、Aさんを好きでいようと決めました。

これからもずっとあなたが大好きです。

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名前

僕も自分の名前は誇りです!
なぜなら今まで初対面の人に正確に読んでもらえたことが一度もないからです!笑

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素敵!

私の名前の由来をお母さんに聞いたら
「犬につけるつもりだった名前だよ!」って
言われました!複雑です笑笑