今までに嘘はいろいろつきました。
その中でも一番覚えてるのは高校生の時の部活の嘘です。
高校生から吹奏楽部を始めたんですが周りが中学生からやってる人ばかりでついてけなくなって部活をさぼりました。
最初は行ってたけど途中から行かなくなりました。さぼりたての頃は自習室や塾で勉強してたけど面倒になって途中から中学時代の友達と遊びました。
朝は制服にリュック背負って「行ってきます」って元気に普通に学校に行くふりをして友達の家に行ってました。ゲームやカラオケやボーリングをしてました。
帰りは部活が終わって帰ってくる本来の時間ごろに帰ってました。
ただ、保護者会で行ってないのがバレて結局退部しました。
親には「部活行かずに塾に行ってた」ことだけ言ってるので未だに遊んでたことは知りません。もう時効なのでこのまま闇へと葬り去ろうと思います。
ただ、こんな俺でも誇れることがあるんです。それは高校卒業時に皆勤賞をもらいました。クラスで自分含めて2人でした。部活は行かなかったし退部したけど
授業は1回も休みませんでした。
10代、SOL!の時の星出LOCKS!を思い出しました。あと、地元での星空だったり、高校や大学で流星群でみたり。思い返すとあります。
社会人になっても知人と星の話を星空みながらしてたりする事実。。
学校帰りの道を照らしてくれるのは、星だけ。
田舎ならではだし、ロマンチックですね〜。
でも、ちょっとポエム臭がして笑っちゃいましたw
わたしもすごく田舎で育ったので、星がすごく綺麗に見えて、部活帰り真っ暗な中、自転車を漕いで帰る時に、上を見上げると星しかなくて。車も通らないので星を見上げながらフラフラ帰っていたことを校長の話を聞いて思い出しました!
RADWIMPS先生のスパークルとか流しながらネオアイズ彗星見たいなぁ笑
やっぱり北海道とか空気が綺麗なところじゃないと見れないのかなぁ?(TT)