私は、米津さんの曲を曲として聴くだけじゃなくて詩として読むことがあります!歌詞の意味をより深く考えられたり、新しい発見があったりするので楽しいですよ!
え、めっちゃいい曲じゃん…
何回かしか聴いたことなかったから雰囲気しか覚えてなかったけど、改めて聴いたら凄い好きだなこの曲…
「灰色と青」。
私は、去年成人して今年の3月に短大を卒業しました。成人して社会人になって…わくわくしたり不安になったり怖くなったりと色んな感情が入り混じる日々のなかでよくこの曲を聴いていました。サビの「どれだけ背丈が変わろうとも 変わらない何かがありますように」という歌詞がすごく好きです。どれだけ大人になっても変わって欲しくないことや物や人があるのですごく共感しました。
僕が、米津玄師先生の楽曲の中で1番思い出に残ってるいるのは、「MAD HEAD LOVE」です。
中学校の体育祭で、女子がダンスで踊っている曲の中に、この曲がありました。
聴いているうちに、リズム感と、米津先生の声にどんどん引かれていきました。
僕が、米津玄師先生を好きになったきっかけの歌でもあり、とても思い出に残っています。
今まで歌詞をしっかりと見た事がなかったのですが
とても深く、人を肯定する前向きな歌だなと
これまで聴き流していたことを後悔しました。