大学のとき、学科の人たちに馴染めないまま3年生になって、ゼミに配属されました。そのゼミの先生がスパルタで毎日地獄のようにしごかれる日々が始まりました。
そして月日が流れ、気がついたら僕は学科のみんなから声をかけてもらえるようになって、自然と馴染めていました。
思えば馴染めないと思っていた頃は授業もサボってばかりで、真面目に学校に取り組んでいませんでした。
何かに必死に取り組んでいると、自然と周りの人たちが優しくしてくれるんだな、と思いました。馴染めないと思ってる生徒さん、何かに打ち込めるようになると世界が変わるもしれませんよ。
私は保育所から中学までずーっと同じメンツで過ごしてきてすごく田舎の学校で1クラス10人も居ないような環境で育ってきて高校は地元を離れて知ってる人が全く居ない所へ行って馴染むのに大変でした。結局高校では陰キャ極め友達と呼べる友達は出来ませんでした。遊びにも私だけ誘ってもらえなくて悲しかった記憶もあり学生時代の事は思い出したくないことでたくさんです。社会人になった今も周りが年の離れた人や異性の方が多くて馴染めていないです。同じ年代の人達と楽しそうに働いている姿をみるといいな〜と思います。
「トレギア様降臨祭」絶賛開催中!!!
今回は「ウルトラマンタイガ」の世界でトレギアがとった人間体「霧崎」について解説します。
「霧崎」
ウルトラマントレギアの人間態で、半分黒、半分白のブラウスのような服を常に着て、無表情ながらもどこか不気味な雰囲気を漂わせた青年の姿をしています。
フルネームは今のところ不明。
変身アイテム「トレギアアイ」を使用して本来の姿であるトレギアに変身します。
この姿でも異空間を通して怪獣を召喚したりする等、ある程度の能力は行使できます。
また、第1話では自分の体から伸びる影がトレギアの形になるという演出もありました。
劇中ではポップコーンやビーフジャーキー、タピオカミルクティーなど、何かしら飲食物を片手に現れる事が何度かありました。
また、その好奇心は食べ物に留まらず、物語中盤からは社交ダンスなどの芸術にもも興味があるようで、派手な傘を持って街の狭い歩道で人の迷惑もはばからずに練習し、警官を呼ばれてしまうという場面もありました。
劇中ではトレギアの人間体として暗躍し、主人公「工藤ヒロユキ」や彼の中に宿る「トライスクワッド」、ヒロユキが所属する防衛チーム「イージス」、更には「ヴィラン・ギルド」までもを引っ掻き回し、暗躍しました。
詳しい活躍はぜひ「ウルトラマンタイガ」本編をチェックしてみてください。
というわけで「霧崎」解説は以上。次回は「トレギアアイ」解説です!!!
なんかいまいちクラスでなじめない。話せる子はけっこうできたし、楽しいけど、なんか違う。
中学のときの友だちとは気を使わずに話せるけど、今のクラスの子には使いすぎるくらい使ってる。
どう思われるのかがこわいから。そう考えるのがしんどくて休み時間は毎回保健室に行って先生と話してる。逃げてるけど、これが1番楽で自分らしくいれる。しかも保健室で1個上の友だちもできた。
いいのか、悪いのか分かんないけど、だんだん慣れていったらいいやっていう感覚でいる笑笑
たった今、YouTubeで坂田校長と小森教頭のオンライン学校訪問を見ていました。
とっても魅力ある学校で、とても楽しそうだったし生徒の皆さんがとても生き生きしていて楽しそうでとても良かったです!
今日、誕生日の生徒さんは、
RN: アルトパートのレオ さんです。
おめでとうございます!!!!
誕生日、レスで教えて下さい!
誕生日部、入部待ってます!(入部は、レスから)