私は去年まで不登校でした。
不登校の間は学校の先生からいろいろ言われて、でも、自分でも言われなくてもわかってたからさらに自分をせめていました。正直、生きることを諦めそうになりました。
そんななか、転学することになりました。
最初は通信制という言葉で、私はもうなにもできないと思っていました。
実際、転学してみると、そんなことはなく、今楽しく過ごすことができていて、今年は文化祭の実行委員長をやりました。
いま、振り替えると、あのときの経験は今困っている人を救うために役にたっているし、生きてて良かったと思いました。
学校行かないいけないと思わないで、やりたいことをやるために楽しく生きていましょう❗
長くなりましたが、SOL はみんなの味方です。
私も、みなさんの味方です❗
この文を読んでいただきありがとうございました。
私は中学でめちゃくちゃ優等生みたいなタイプで、だけどそれは周りから見たときの勉強したりテストでトップ取っていたりした私のことで、別に私自身が根っからの優等生気質じゃなかったから、そのギャップでかわからないけど、第一志望の高校受かったこと分かってから全然勉強しなくなっちゃって、入学後頑張ったけど同じレベルでの勉強だったから辛くて辛くて、周りがどんどんできるようになることを私はできなくて、初めて馬鹿にされて。
だけど、私も夢があったし志望校もあったから頑張れた!今は志望校変えちゃったけど、でも頑張れたから辛くは無くなった。
学校を変えるっていうポジティブな決断も、自分の道を新たに広げられる選択だから、かっこいいなって思う。頑張ってほしい!!
ミセス先生はどんなときも寄り添ってくれる曲を沢山作ってくれますよね。「in the morning」は私も沢山励まされた曲です。
教頭の決断凄いな〜。それで夢叶えたんだもんな。自分の好きなこと、やりたいことを見つけてそれだけ向き合えるって本当に尊敬する。
お話を聞いててカウンセラーになりたいっていう強い気持ちがとても伝わってきました。
きっとその強い気持ちがあればどの道に進んでもカウンセラーという素敵な夢叶えられるのではないかと思います。
応援しています!
私のクラスはほとんどの人が国公立を目指すクラスで、テストになると必ず「いっせーので」と言って、成績の個表を見せるのに雰囲気的に参加しなければいけません。私はクラス最下位常連なので、正直嫌です、。でも、ノリ合わせることに必死な自分がいます。
毎回のテストで5回ワークを解いても覚えた教科でも、テストが開始になると頭が真っ白になって何も思い出せなくなります。頑張ってるはずなのに、結果が全てのテストも学校も辛い、、
わたしは元不登校で大学で心理学を専攻してます。
当時は学校行けなかったら人生終わりだと本気で思ってたけど全然そんなことなかったなって今は思ってます!
どんな道でも本当にやりたいことがあれば追い続けられると思いますよ!
私は小2の時不登校でした。
担任の先生が私を明らかに嫌っていたからです。
理由もわからず、とても辛くて毎朝『行かない!!!』と言って泣いていました。その時は私も親も辛かったです。
そして今…中学生になっても先生や人間関係で悩んでいます。親にも言いづらくて、苦しいです。
けど毎日学校に行っています。
不登校になりそうで怖いです…。