なんでみんなそんなに点数を意識するんだろう。点数なんて取れなくても生きていけるし点数より大切な物なんて沢山あるのに。
私は小学校の時、辛くても不登校にはならいように踏ん張りました。
今、私のクラスには不登校気味の子が3人います。でも、3人の事を理解しているし、クラスの誰も、来てほしくないなんて思っていません。来たときは普段どおりでいて、普通に話しています。私は不登校について凄くマイナスなイメージを持っているかと言えばそうではありません。休むことも大切です。少しずつ前に進めばいい。
考え方は人それぞれです。
さっきラジオの電源を入れようとしたんだけど全く入らなくて。
じゃあ電池替えるかってことで変えてみたんだけどダメで。
ラジオ、壊れちゃったのかな…って思ったら、電池じゃなくて付属の手回し発電機で動くようになぜか設定してた(笑)
一体いつの間に…
ミセス先生の「In the Morning」の歌詞響きますよね…涙。私もミセス先生のお陰で不登校脱出をできたこともありました。
めちゃめちゃわかる。僕も一年から二年まで学年ほとんど最下位で大好きな部活も辞めてバカにされてすんごくきつかった。でもいつか見返してやるんだってずっとずーっと勉強してきた。いまだに自分の勉強に自信はないけど『お前いつの間にそんなに賢くなったん?』って言われるたびに諦めずにやってきてよかったと思ってる。自称進学校の底辺からでも立ち上がれてる。
耐えて欲しいな。
私も進学校行っています。でも成績は決して良いとは言えません。幸い、私の学校は成績であれこれ言う人はいないのですが、今のお話を聞いて成績なんかで人を判断したりその人の悪口を言ったりして傷つけるのは本当に良くないと思いました。言ってる人からしたら大したことなかったり、勉強ができるからできない人の気持ちがわからなかったりするのかもしれないけど一言だけで人の心を痛めるのは絶対してはいけないと思います。
自分は、部活動で友達や後輩を不登校にさせてしまったことがあります。その時、私は相手に対して傷つけるようなことは言っていませんでした。でも、自分が言ってないことを不登校になっている言い訳にされ、周りの人にそれが伝わって自分の居場所がなくなって辛く思ったことがありました。友達に、そんなこと言ってないから気にしなくていいと言われても周りの目が気になってしまって辛くて、親にも先生にも相談できず、自分は何もないような顔をして学校や部活に行きました。そうするしかその時の自分にはできませんでした。不登校になった人も辛いのは分かるけど、だからって言ってもないことで他の人傷つけていいわけじゃないんだよってその子に言いたかったです。