令和2年は、コロナの中で少し不安を抱えながら入試をして、とりあえず大学に行ったものの、その先ではオンライン授業の地獄が待っていました。
ほぼ頼る人などはいなく、時々親のことを頼るくらい。
とにかく辛くて逃げたい、そんなことを思った日々でした。
今は、希望の光となるものがあるから、耐えられますが、とにかく上半期は地獄でした。
秋田先生、こんばんは。青森で高校生として色々、頑張ってます。以前、未来になれなかったあの日の夜に青森公演、行かせていただきました。いつもは画面越しでしか感じられなかったamazarashiが身体で体感できたあの夜を私は今でも忘れません。最近はもしかしたら秋田さんと普段の通学の時などにすれ違ったりしてるかもしれないなって思ってます(笑)amazarashiのラバーバンド、通学カバンに付けてるのでぜひ見つけてくださいね!amazarashiは私の誇りで生きがいです。いつもありがとう!
たくさん弱音吐いていいですか? 辛いこと、しんどいことたくさんあります。何も楽しいことがなくて、病気も悪化した。生きていくのがしんどい。誰も話せない。悩み抱えてます。不登校も辛い。学費が不安。親と上手くいかない。病気もしんどい。話し聞いてほしい。初逆電ください。
何も楽しいことがなかった令和2年。辛いことたくさんあって生きてた令和2年。さかた校長、こもり教頭、職員さんのこと たくさん知れた令和2年。
わたしにとって令和2年は初めての連続でした!初めての受験、初めての電車での登校、他にも沢山あったけど何気に充実した1年でした!
amazarashi先生こんばんは。
桃空と申します。
私は今日の授業テーマに、
とても特別な感情を抱いています。
私にはとても大切な友達がいます。
その子とは、あるカラオケアプリで
出会いました。その子と私には、一つの共通点がありました。それは、異文化の講師、Eve先生が大好きという点です。それからDM機能で沢山お話をして、それぞれの配信を見に行ったりと、とても幸せな時間を過ごしていました。ですが、ある事実を知ってしまったせいで、私は自分を責めることになるのです。その事実とは、その子は『チベット病』という病気をわずらっています。この病気は、軽い運動でもすぐに骨が折れてしまったりなど、身体的にも精神的にもダメージを与えます。しかも、その病気は死亡確率0%というのに、その子はその病気のせいで今年いっぱいで亡くなってしまうのです。その子は今年中3で受験生です。まだ義務教育の中で生きています。私はこの事実を知ったときは、ほんとに数日間涙が止まりませんでした。どうして今まで気づいてあげられなかったんだろうって…。変わってあげられるのなら、変わってあげたい。そんな考えが頭をよぎります。amazarashi先生、坂田校長、小森教頭、私は一体どうしたらよいのでしょうか??逆電まってます。
もうそろそろ降るかなぁ〜
小5の時1.5m降ったんだよねw 1週間学校休校なった
すごい雪降るとこからしたら大したことないだろうけど…
中学時代学校に行けてなくて修学旅行行けなくて、高校の修学旅行はコロナウイルスの影響で、台湾から長崎に変わり、北海道に変わり、東北に変わった。コロナウイルスのことも考えて行かない選択をした子もいたけど、私は大事なオープンキャンパスがあったから行けなかった。
行きたいところばっかりで期待してたんだけどな〜
長崎に変わった時は学校掲示板に「楽しみ!!」って書き込んだの思い出す、悲しすぎ、、涙。
COVID-19のせいで何もかもが短縮になった。せっかくのはじめての高校生活が半年縮んでしまった。だから勉強も大変だし。それでも…どうしようもないから僕らは未来を祈るしかない。負けないように生きなきゃいけない。みんなと心は密です!!